raytrek XXQ-RTX レイトレック XXQ-RTX 価格

ドスパラさんのクリエイター作業に特化させた
NVIDIA Quadro RTX4000搭載タワーデスクトップパソコン
raytrek XXQ-RTX レイトレック XXQ-RTX さんです。
スペックは(2019年12月17日時点)のモデルになっています。

第9世代のインテル Core X シリーズのCPU
Skylake-X Refresh&インテル X299 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


ドスパラ スペック
raytrek XXQ-RTX レイトレック XXQ-RTX

[Windows 10 搭載]

インテル Core i9-9920X プロセッサー《無料アップグレード中》
パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


Core X シリーズ インテル Core i9-9920X プロセッサー 搭載
12コア + ハイパースレッディング・テクノロジーで論理 24 スレッドの処理が可能
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
インテル® ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
超高性能グラフィックスNVIDIA Quadro RTX4000搭載
インテル X299 チップセット採用
512GB SSD搭載
USB3.1ポート搭載
LD ブラックケース(ATX)採用



■インテル Core i9-9920X プロセッサー
(3.50GHz-4.40GHz/12コア/24スレッド)《無料アップグレード中》
静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA Quadro RTX 4000 8GB
(DisplayPort x3,VirtualLink[USB Type-C] x1)
■32GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx4/4チャネル)
■Intel 512GB NVMe SSD
■【SATA3】 3TB HDD (SATA6Gb/s対応)
■Blu-rayドライブ (BD-XL 対応)
■インテル X299 チップセット ATXマザーボード
■SILVERSTONE 750W 静音電源 (80PLUS PLATINUM / SST-ST75F-PT)
■Windows 10 Pro 64ビット(ディスク付属)
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。
※マウス・キーボードは別売りです。

raytrek XXQ-RTX レイトレック XXQ-RTX 現在価格

採用しているLD ブラックケース(ATX)は
タワーケースだけあって
十分なシャドウベイで後からの追加ドライブにも
余裕で対応出来ますね(@0@)

十分なエアフロー&拡張性は
作業用のハイスペックパソコンには
ナイス持って来いの環境でしょう。


LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)

スペック・構成




CPUには第9世代でインテル Core X シリーズ
Skylake-X Refreshの12コア24スレッド
インテル Core i9-9920X プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ32GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な512GBのSSDを積んでいて
3.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代の
Turingアーキテクチャを採用した
クリエイター向けの新型Quadro RTX4000を装備してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

インテル X299 チップセット採用で
より高性能なDDR4メモリやUSB3.1
Optaneテクノロジーといった最新の環境にも対応していたり

他にもSDカードリーダーを装備していたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i9-9920X プロセッサー&新型Quadro RTX4000と
インテル X299 チップセットの最新構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度

第9世代インテル Core Xと旧世代比較グラフ20191214ベンチマーク数値参照元PassMark Software

今回のインテル Core X シリーズは
第7世代から第9世代へと進化して

Refreshと名前が付く通りにCPU設計を新たに新調する
タイプの進化じゃなくて従来モデルの性能を

より引き出すタイプの進化具合なので
従来のシリーズから順当に性能アップな出来ですね

さらにマルチスレッドのパワーのみならず
シングルスレッドの性能も強化されたSkylake-X

12コア24スレッドからのさらなるマルチコア化で
複数同時作業もなんのその
インテル Core i9-9920X プロセッサーレベルだと

ゲームで遊んでも作業に使ってもどすいすいの
超ど快適環境でやがりますね( ;∀;)

普段使いではその性能を使いきれない程の
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

12コア24スレッドのマルチなパワーだけじゃなく
ターボブーストマックステクノロジー3.0で
シングルスレッドのパワーまでもが強い
ロマン詰まった化け物CPUですね

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

3.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音性や冷却性にこだわる方も
静音パックまんぞくコースでCPU冷却FANが
変更されているのでナイスですね。

電源には80PLUS PLATINUM認証を採用していて
のちによりハイエンドなグラフィックボード追加予定が
ないなら十分余裕なスペックです。

上位認証の電源に変更することで省エネ効果や
冷却性&静音性も高まるので
あとでもっとハイエンドな
グラフィックボードを追加する予定があるなら
上位電源に変更しとくのもありありですね。

グラフィックボード性能

NVIDIA Quadroハイエンドグラボ性能ベンチマーク20191215ベンチマーク数値参照元PassMark Software

グラフィックボードにはゲームで遊んだりするのに
ハイパワーを発揮するNVIDIA GeForceシリーズではなく

クリエイター向けの作業に威力を発揮する
NVIDIA QuadroシリーズのNVIDIA Quadro RTX4000を搭載

最新のTuringアーキティクチャ採用なので
旧世代よりも大幅にパゥワーが上がってより高性能に
今まで以上に快適なナイスハイスペックモデルさんです。

単純な性能面で旧モデルQuadro P4000や
Quadro P5000を超えるスコアを
叩き出すナイス進化具合でやがりますね。

さらにTuringアーキテクチャの新たな目玉として
RTコアとTensorコアを搭載したことで

よりリアルな表現が可能な
リアルタイムレイトレーシングやAI処理に
対応しているから

最新の環境下でも凄まじいパゥワーを発揮して
嫌な作業もすいすいお片付けですね(´ω`#)お仕事いやや

毎回Quadroの新型は大幅に性能が向上するので
作業環境に重さを感じたら乗り換えもありありですね

性能不足のカクカクした環境じゃ
仕事もやる気もへったくれもないってもんです( ;∀;)日が暮れちゃうよ


総評




※24インチのモニターの設置イメージです

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
覚えておきましょう。

カスタマイズで用意された液晶モニターがピンとこない時は
パーツ・周辺機器ページから好みの液晶を探しましょう。
(ドスパラ液晶ディスプレイ・モニター通販ページ)

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多く
別途スピーカーの
購入も必要になるのでお忘れなく(@0@)

BTOショップのデスクトップパソコンは基本的に
無線LAN機能は標準装備じゃないので
必要であれば無線LAN子機の追加や

Microsoft Office搭載モデルじゃなければ
Officeソフトの追加も必要になるので
その辺も要チェックや(@0@)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか

価格を抑えつつもクリエイター向けで
拡張性高し最新の12コア24スレッドCPU採用ハイエンドパソコンを
探してる方向けの

raytrek XXQ-RTX レイトレック XXQ-RTX さんですね(@0@)

12コア24スレッドCPU&新型Quadro RTX4000の
最新構成ですいすいお仕事( ;∀;)ロマンぜよ
そしてお仕事環境は大事です( ;∀;)

カクカク野郎はもう嫌や( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
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クリエイター向けの専用機能採用液晶モニターとは?

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raytrek XXQ-RTX レイトレック XXQ-RTX

■インテル Core i9-9920X プロセッサー
(3.50GHz-4.40GHz/12コア/24スレッド)
■静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA Quadro RTX 4000 8GB
(DisplayPort x3,VirtualLink[USB Type-C] x1)
■32GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx4/4チャネル)
■Intel 512GB NVMe SSD
■【SATA3】 3TB HDD (SATA6Gb/s対応)
■Blu-rayドライブ (BD-XL 対応)
■インテル X299 チップセット ATXマザーボード
■SILVERSTONE 750W 静音電源 (80PLUS PLATINUM / SST-ST75F-PT)
■Windows 10 Pro 64ビット(ディスク付属)
■持込修理保証 保証期間1年

注)ドスパラさんは各パーツ変更に関して、基本的に
お届け日数は変わらないようですが

一部パーツは変更で納期が延びるパーツもあるので
カスタマイズ・お見積ページで確認しときましょう。

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