raytrek debut! HB 価格

ドスパラさんのマンガ・イラスト制作用
ミニタワーパソコン
raytrek debut! HB さんです。
スペックは(2019年8月22日時点)のモデルになっています。

第9世代CPUのCoffee Lake-Refresh&インテル H310 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


ドスパラ スペック
raytrek debut! HB

[Windows 10 搭載]

500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)《無料アップグレード中》
パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


第9世代CPU インテル Core i5-9400F プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GT1030搭載
インテル H310 チップセット採用
240GB SSD採用
USB3.1ポート搭載



■インテル Core i5-9400F プロセッサー
(2.90GHz-4.10GHz/6コア/6スレッド/内蔵グラフィックス無し)
■NVIDIA GeForce GT1030 2GB (DVI x1, HDMI x1)
■8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx1)
■240GB SSD
■1TB HDD
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル H310 チップセット マイクロATXマザーボード
■500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)《無料アップグレード中》
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek debut! HB 現在価格



EM041 ブラック(MicroATX)本体詳細
■外形寸法 190(幅)×420(奥行き)×360(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 3.5インチベイ×2 3.5シャドウベイ×2
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:120mm または 90mm 背面:120mm または 90mm
■前面端子 USB3.0×2、マイク入力、ヘッドフォン出力

スペック・構成

CPUにはインテル第9世代のCoffee Lake-Refresh
6コア6スレッド
インテル Core i5-9400F プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ8GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な240GBのSSDを積んでいて
1.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードにはPascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GT1030を搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

価格は抑えつつもインテル H310 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen1や
最新の環境にも対応してやがりますね。

他にもキーボードやマウスが付いてきたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i5-9400F プロセッサー&GeForce GT1030と
インテル H310 チップセットのハイスペック構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

期間限定で大幅値下げと
電源が無償アップグレードなのもナイスですね。

快適度




第9世代のCoffee Lake-Refreshは
第8世代のCoffee Lake-sから
順当にパゥワーアップした感じの出来になってますね

大幅なCPU設計変更による進化じゃなく
従来モデルの性能をより引き出す方向の時は
大体Refreshという名が付くインテルさん。

第8世代の6コア6スレッドのCore i5-8400さんが
市場から姿を消しつつある昨今それに代わるモデルが
インテル Core i5-9400F プロセッサーさん。

CPU内臓グラフィックは未搭載なので
グラフィックボード搭載が必要なCPUさんですね。

性能的にはCore i5-8400さんと同等レベルなので
ゲームやら動画編集やら最新の環境でも
従来のCPUよりも快適に活躍できるほどの十分すぎる進化具合

6コア6スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i5-9400F プロセッサーレベルだと

すでにWEBのブラウジングから動画の再生まで、
作業に使ってもゲームで遊んでも涙が出る程の快適さで
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

1.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音性や冷却性にこだわる方は
静音パックまんぞくコースLiteもしくはまんぞくコースに
変更することで搭載されるCPU冷却FANが
変わって冷却性&静音性がだいぶアップするので
ありありですね(@0@)

電源には80PLUS BRONZE認証を採用していて
のちによりハイエンドなグラフィックボード追加予定が
ないなら十分余裕なスペックです。

上位認証の電源に変更することで省エネ効果や
冷却性&静音性も高まるので
あとでハイエンドな
グラフィックボードを追加する予定があるなら
上位電源に変更しとくのもありありですね。

もし必要な電源容量がわからない時は
ドスパラさんのサイトに
便利なお勧め電源容量が計算できるページが
用意されているので利用するべし(@0@)

電源容量計算機ページ

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能




グラフィックボードにはPascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
GeForce GT1030を搭載してます。

旧世代のGTよりも大幅に性能が向上した
ローエンドモデルのGeForce GT1030さんなら

色んなゲームにも手が届くしCPU内蔵のグラフィックよりも
格段に性能が高いのでCPU内蔵のGPUだけじゃあ
不安な方なら追加ありありの
ローエンドながらナイス最新グラボ
NVIDIA GeForce GT1030ですね。

あくまで作業用だよ|д゚)
CPU内臓のグラフィックよりは性能が高いので
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)

総評




※24インチのモニターの設置イメージです

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
覚えておきましょう。

カスタマイズで用意された液晶モニターがピンとこない時は
パーツ・周辺機器ページから好みの液晶を探しましょう。
(ドスパラ液晶ディスプレイ・モニター通販ページ)

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多く
別途スピーカーの
購入も必要になるのでお忘れなく(@0@)

BTOショップのデスクトップパソコンは基本的に
無線LAN機能は標準装備じゃないので
必要であれば無線LAN子機の追加や

Microsoft Office搭載モデルじゃなければ
Officeソフトの追加も必要になるので
その辺も要チェックや(@0@)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか
ちょっとゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイスペックパソコンを
探してる方向けの

raytrek debut! HB さんですね(@0@)

Core i5-9400F プロセッサー&GeForce GT1030なら
快適なパソコン生活がおくれますね。

カクカク野郎はもう嫌や( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
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