QM7J-C190/T

 

ツクモさんのQuadro P620を採用した
NVIDIA Quadroモデルシリーズ
QM7J-C190/T さんです。
スペックは(2019年6月6日時点)のモデルになっています。

第9世代CPUのCoffee Lake-Refresh&インテル B360 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


ツクモ スペック
QM7J-C190/T
[Windows 10 搭載]

キャンペーン対象 2,500pt進呈

パソコン下取りサービス【-1,000円】


第9世代CPU インテル Core i7-9700K プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
高性能グラフィックスNVIDIA Quadro P620搭載
インテル B360 チップセット採用
USB3.1ポート搭載

■Intel Core i7-9700K プロセッサー
(8コア / 3.6GHz、TB時最大4.9GHz / 12MB キャッシュ / CPUクーラー別売)
■NVIDIA Quadro P620 / 2GB
■16GB ( 8GB x2枚) DDR4-2666/PC4-21300 SDRAM
■1TB SATA6Gbps対応(東芝製 DT01ABA100V)
■光学ドライブなし
■Intel B360 Express チップセット MicroATXマザーボード
(ASUS製 PRIME B360M-A)
■【80PLUS BRONZE認証】 CWT製 GPT400S-A (最大450W、定格400W)
■Windows 10 Home (64ビット版)
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。
※マウス・キーボードは別売りです。

QM7J-C190/T 現在価格


AeroStream タワーケース本体詳細
■外形寸法:210(W)x510(D)x450(H)mm (本体のみ。突起物含まず)

スペック・構成

CPUにはインテル第9世代のCoffee Lake-Refresh
8コア8スレッド
インテル Core i7-9700K プロセッサーを採用していて
(ツクモさんCPU特集)
インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ16GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
1.0TBのハードディスクを搭載しています。

メモリやハードディスクもカスタマイズ変更可なので
予算に余裕があるならSSDを追加してHDDとの
ツインドライブ環境にすればOSの起動から
その他もろもろと驚くほど快適さが増すので
SSD追加もありありですね(@0@)

グラフィックボードにはNVIDIA Quadroシリーズの
NVIDIA Quadro P620を搭載しています。
(ツクモさんグラフィックボード性能表)
価格を抑えつつインテル B360 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen2や
Optaneテクノロジーといった

最新の環境にも対応してやがりますね。
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i7-9700K プロセッサー&Quadro P620と
インテル B360 チップセットのハイスペック構成で
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度


第9世代のCoffee Lake-Refreshは
第8世代のCoffee Lake-sから
順当にパゥワーアップした感じの出来になってますね

旧インテル Core i7シリーズCore i7-8700Kの
6コア12スレッドの基本スペックから

8コア8スレッドとスレッド数は減ってるけど
CPUのコア数自体が6から8へとコア数自体は増えているおかげで

CPUコア単体のパワーはもちろんマルチスレッドの性能も
インテル Core i7-9700K プロセッサーさんは

最新環境においては順当に性能がアップな
新型CPUになってやがりますね(,,#゚Д゚):∴;

使用環境に合わせて発動する
ターボ・ブースト・テクノロジー2.0による
動作周波数の引き上げ機能や

8コアの複数コアなので複数の同時作業もなんのその
インテル Core i7-9700K プロセッサーレベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生まで、
重量級のゲームから動画編集や最新の環境においても
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

電源には80PLUS BRONZE認証を採用していて
のちによりハイエンドなグラフィックボード追加予定が
ないなら十分余裕なスペックです。

上位認証の電源に変更することで省エネ効果や
冷却性&静音性も高まるので
あとでハイエンドな
グラフィックボードを追加する予定があるなら
上位電源に変更しとくのもありありですね。

光学ドライブは未搭載なので必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能


グラフィックボードにはゲームで遊んだりするのに
ハイパワーを発揮するNVIDIA GeForceシリーズではなく

クリエイター向けの作業に威力を発揮する
NVIDIA QuadroシリーズのNVIDIA Quadro P620を搭載

最新のPascalアーキティクチャ採用
Quadro P600のパワーアップバージョンで
大幅にパゥワーが上がってより高性能に
嫌な作業もすいすいお片付けですね(´ω`#)けっ

毎回Quadroの新型は大幅に性能が向上するので
作業環境に重さを感じたら乗り換えもありありですね

性能不足のカクカクした環境じゃ
仕事もやる気もへったくれもないってもんです( ;∀;)日が暮れちゃうよ

総評


パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか

価格を抑えつつもクリエイター向けで
インテル第9世代のCPU
Coffee Lake-Refresh採用
ハイスペックパソコンを探してる方向けの

QM7J-C190/T さんですね(@0@)

BTOショップのデスクトップパソコンは基本的に
無線LAN機能は標準装備じゃないので
必要であれば無線LAN子機の追加や

Microsoft Office搭載モデルじゃなければ
Officeソフトの追加も必要になるので
その辺も要チェックや(@0@)

8コア8スレッドCPU&Quadro P620の
最新構成ですいすいお仕事( ;∀;)ロマンぜよ
そしてお仕事環境は大事です( ;∀;)

マウスとキーボードはオプションなので
手元にない方は付け忘れに気をつけましょう(@0@)

カクカク野郎はもう嫌や( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
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