G-GEAR neo GX5J-A181/ZT 価格

ツクモさんのGeForce GTX1060 3GBを採用した
ゲーミングPCのG-GEAR neoシリーズ
G-GEAR neo GX5J-A181/ZT さんです。
スペックは(2019年10月4日時点)のモデルになっています。

第9世代CPUのCoffee Lake-Refresh&インテル Z390 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


ツクモ スペック
G-GEAR neo GX5J-A181/ZT
[Windows 10 搭載]

【無償アップグレード】 NVIDIA GeForce GTX 1660
キャンペーン対象 1,500pt進呈

パソコン下取りサービス【-1,000円】


第9世代CPU インテル Core i5-9600K プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
新型高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1660搭載
インテル Z390 チップセット採用
240GB SSD搭載
USB3.1ポート搭載

■Intel Core i5-9600K プロセッサー
(6コア / 3.7GHz、TB時最大4.6GHz / 9MB キャッシュ / CPUクーラー別売)
■【無償アップグレード】 NVIDIA GeForce GTX 1660 / 6GB
(HDMI 、DisplayPort x3)
■8GB ( 4GB x2枚) DDR4-2666/PC4-21300 SDRAM
■240GB (WD GREEN SSD / SATA 6Gbps)
■1TB SATA6Gbps対応(東芝製 DT01ABA100V)
■DVDスーパーマルチドライブ
■Intel Z390 Express チップセット ATXマザーボード
(ASUS製 TUF/Z390-PLUS GAMING)
■【80PLUS BRONZE認証】 CWT製 GPT500S-A (最大550W、定格500W)
■Windows 10 Home (64ビット版)
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。
※マウス・キーボードは別売りです。

G-GEAR neo GX5J-A181/ZT 現在価格


G-GEAR neo ミドルタワーケース 本体詳細
■外形寸法:235(W)x512(D)x548(H)mm (本体のみ、突起物含まず)

スペック・構成

CPUにはインテル第9世代のCoffee Lake-Refresh
6コア6スレッド
インテル(R) Core(TM) i5-9600K プロセッサーを採用していて
(ツクモさんCPU特集)
インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ8GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な240GBのSSDを積んでいて
1.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用
GeForce GTX16シリーズの
新型NVIDIA GeForce GTX1660を搭載してます。
(ツクモさんグラフィックボード性能表)
インテル Z390 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen2や
Optaneテクノロジーといった

最新の環境にも対応していたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i5-9600K プロセッサー&新型GeForce GTX1660に
インテル Z390 Expressチップセットの最新構成と
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

期間限定でグラボが無償アップグレードなのもナイスですね。

快適度


第9世代のCoffee Lake-Refreshは
第8世代のCoffee Lake-sから
順当にパゥワーアップした感じの出来になってますね

長らく続いた第7世代までの旧インテル Core i5シリーズ
4コア4スレッドの基本スペックから

さらにもう一段階進化した6コア6スレッドの
さらなるマルチコア化でシングルコアの強さに加えて

マルチコア性能も大幅に進化させた第8世代から
性能を順当にアップさせた

第9世代のCoffee Lake-Refreshの性能の高さは
ロマンありありでしょう(,,#゚Д゚):∴;

6コア6スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i5-9600K プロセッサーレベルだと

すでにWEBのブラウジングから動画の再生まで、
作業に使ってもゲームで遊んでも涙が出る程の快適さで
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

1.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね

静音性や冷却性にこだわる方は
搭載されるCPU冷却FANを変更することで
冷却性&静音性がだいぶアップするので
ありありですね(@0@)

電源には80PLUS BRONZE認証を採用していて
のちにハイエンドなグラフィックボード追加予定が
ないなら十分余裕なスペックです。

上位認証の電源に変更することで省エネ効果や
冷却性&静音性も高まるので
あとでハイエンドな
グラフィックボードを追加する予定があるなら
上位電源に変更しとくのもありありでしょう。

もし必要な電源容量がわからない時は
ドスパラさんのサイトに
便利なお勧め電源容量が計算できるページが
用意されているので利用するべし(@0@)

電源容量計算機ページ

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能


グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用で
GeForce GTX16シリーズの
新型NVIDIA GeForce GTX1660を搭載してます。

先に発売され旧モデルGeForce GTX1060の後釜とされた
GeForce RTX2060やGeForce GTX1660Tiに続いて
登場した新型GeForce GTX1660さん

リアルタイムレイトレーシングやDLSS対応のゲームで
威力を発揮するRTコアとTensorコア採用モデルなら

GeForce RTX2060さんで未対応ゲームが目的なら
RTコアとTensorコア未搭載のGeForce GTX1660Tiさん

で今回登場したミドルレンジクラス第3の選択肢が
新型GeForce GTX1660さんですね。

性能面は旧シリーズのGeForce GTX1070に迫る程
スペックが高くなっているので

色んなゲームの推奨動作環境もクリアできるから
快適なゲーム生活がおくれますね(,,#゚Д゚):∴;

RTコアとTensorコア未搭載でGeForce GTX1660Tiよりも
さらに予算を抑えつつ新型モデルを狙える

Turing世代ミドルクラスの新型GeForce GTX1660さん
ナイスミドルレンジ野郎ですね(@0@)

総評


予算を抑えつつもインテル第9世代の
Coffee Lake-Refresh採用
ハイスペックパソコンを探してる方向けの

G-GEAR neo GX5J-A181/ZT さんですね(@0@)

BTOショップのデスクトップパソコンは基本的に
Microsoft Office搭載モデルじゃなければ
Officeソフトの追加も必要になるので
その辺も要チェックや(@0@)

Core i5プロセッサー&新型GeForce GTX1660積んでるから
高い水準で色んな事がど快適なパソコン生活
おくれちゃうね( ;∀;)

マウスとキーボードはオプションなので
手元にない方は付け忘れに気をつけましょう(@0@)

新型GeForce GTX1660良いデスね~( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
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