リーグ・オブ・レジェンド 動作確認モデル GALLERIA DH 価格

 

ドスパラさんのリーグ・オブ・レジェンド推奨パソコンの
リーグ・オブ・レジェンド 動作確認モデル GALLERIA DH さんです。
スペックは(2019年6月26日時点)のモデルになっています。

第8世代CPUのCoffee Lake-S&インテル H310 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


ドスパラ スペック
リーグ・オブ・レジェンド 動作確認モデル GALLERIA DH

[Windows 10 搭載]

NVIDIA GeForce GTX1060 3GB
《無料アップグレード中》

500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)《無料アップグレード中》
パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


第8世代CPU インテル Core i5-8500 プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1060 3GB搭載
インテル H310 チップセット採用
USB3.1ポート搭載



■インテル Core i5-8500 プロセッサー
(3.00GHz-4.10GHz/6コア/9MBキャッシュ)
■NVIDIA GeForce GTX1060 3GB
(CUDA 1152基/2スロット使用/DVI x1, HDMI x1, DisplayPort x3)
《無料アップグレード中》
■8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/4GBx2/2チャネル)
■1TB HDD
■光学ドライブなし
■インテル H310 チップセット マイクロATXマザーボード
■500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)《無料アップグレード中》
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■SDカードリーダー
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。
※マウス・キーボードは別売りです。

リーグ・オブ・レジェンド 動作確認モデル GALLERIA DH 現在価格

採用されているミニタワーケースはドスパラさん専用の
GALLERIA専用KTMケース ブラックを使ってます。(@0@)

前面パネルには今や当たり前になってしまったUSB3.0も
しっかりついててカードリーダーまで完備( ;∀;)

ミニタワーサイズながら
十分なエアフロー設計やハイエンドグラボも搭載可能な
スペース、可動式ベイでの新設設計なストレージ環境と
拡張性もあるねナイスロマン設計です。
ちなみにカスタマイズでケースの変更も可です。


オリジナル ガレリア専用 KTMケース ブラック 本体詳細
■本体サイズ105(幅)×350(奥行き)×382(高さ) mm
■ベイ スリム光学ドライブベイ X 1
3.5シャドウベイ×1
2.5シャドウベイ×3
■ファン取付箇所 左サイド:120mm×2 右サイド:120mm×1
(※)モデルにより異なります
■前面端子 USB3.0×2、SD/microSDカードリーダー、
マイク入力、ヘッドフォン出力

スペック・構成

CPUにはインテル第8世代のCoffee Lake-S
6コア6スレッド
インテル(R) Core(TM) i5-8500 プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ8GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
1.0TBのハードディスクを搭載しています。

ハードディスクもカスタマイズ変更可なので
予算に余裕があるならSSDを追加してHDDとの
ツインドライブ環境にすればOSの起動から
その他もろもろと驚くほど快適さが増すので
SSD追加もありありですね(@0@)
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

グラフィックボードにはPascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1060 3GBを搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

価格は抑えつつもインテル H310 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen1や
最新の環境にも対応してやがりますね。

SDカードリーダーも装備していたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i5-8500 プロセッサー&GeForce GTX1060 3GBと
インテル H310 チップセットのハイスペック構成で
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度




第8世代のCoffee Lake-Sは第7世代のKabylakeから
大幅にパゥワーアップされてやがりますね

長らく続いた旧インテル Core i5シリーズ
4コア4スレッドの基本スペックから

さらにもう一段階進化した6コア6スレッドの
さらなるマルチコア化のおかげで

ゲームやら動画編集やら最新の環境でも
よりど快適に活躍できるほどの十分すぎる進化具合

第8世代のCoffee Lake-Sの性能の高さは
ロマンありありでしょう(,,#゚Д゚):∴;

6コア6スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i5-8500 プロセッサーレベルだと

すでにWEBのブラウジングから動画の再生まで、
作業に使ってもゲームで遊んでも涙が出る程の快適さで
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

静音性や冷却性にこだわる方は
静音パックまんぞくコースLiteもしくはまんぞくコースに
変更することで搭載されるCPU冷却FANが
変わって冷却性&静音性がだいぶアップするので
ありありですね(@0@)

電源には80PLUS BRONZE認証を採用していて
のちにハイエンドなグラフィックボード追加予定が
ないなら十分余裕なスペックです。

上位認証の電源に変更することで省エネ効果や
冷却性&静音性も高まるので
あとでハイエンドな
グラフィックボードを追加する予定があるなら
上位電源に変更しとくのもありありでしょう。

もし必要な電源容量がわからない時は
ドスパラさんのサイトに
便利なお勧め電源容量が計算できるページが
用意されているので利用するべし(@0@)

電源容量計算機ページ

光学ドライブは付いてないので
必要な方はカスタマイズで追加し忘れないようにしましょう。

グラフィックボード性能




グラフィックボードにはPascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
GeForce GTX1060 3GBを搭載してます。

GeForce GTX1060 6GBの下位モデルにあたりますが
従来モデルGeForce GTX960後継ながら

性能面のパゥワーアップ具合は
従来のハイエンドクラスGeForce GTX970を超える程の
パワーにナイス消費電力具合と
ナイスロマン進化でやがりますね(,,#゚Д゚):∴;

色んなゲームの推奨動作環境を余裕でクリア出来るので
超快適ゲーム生活がおくれます(@0@)

余裕がある時はその性能をフルに発揮させる
GPU Boost3.0でより攻撃的に(,,#゚Д゚):∴;
4kやらバーチャルリアリティもばっちりと
最新のミドルクラスの性能はロマン溢れてます(,,#゚Д゚):∴;

新型GeForce RTX 2060の登場で性能が
見劣り状態になっちゃいましたが価格面からみても
まだまだ使えるPascal世代のナイスミドルクラスでしょう。

リーグ・オブ・レジェンドの必要動作環境を超えて推奨動作環境も
ナイスクリアですしね。

公式 リーグ・オブ・レジェンド推奨動作環境表

総評




※24インチのモニターの設置イメージです

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
パーツ・周辺機器ページから好みの液晶を探しましょう。
(ドスパラ液晶ディスプレイ・モニター通販ページ)

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多く
別途スピーカーの
購入も必要になるのでお忘れなく(@0@)

BTOショップのデスクトップパソコンは基本的に
無線LAN機能は標準装備じゃないので
必要であれば無線LAN子機の追加や

Microsoft Office搭載モデルじゃなければ
Officeソフトの追加も必要になるので
その辺も要チェックや(@0@)

ミニタワーモデルのゲーミングパソコンなので
あまり場所をとらないとかなるべく価格を抑えつつも
色んなゲームが遊べて第9世代のCoffee Lake-Refresh採用
ハイスペックパソコンを
探してる方向けの

リーグ・オブ・レジェンド 動作確認モデル GALLERIA DH さんですね(@0@)

Core i5-8500 プロセッサー&GeForce GTX1060 3GB積んでるから
高い水準で色んな事がど快適なパソコン生活
おくれちゃうね( ;∀;)

リーグ・オブ・レジェンド面白いね(,,#゚Д゚):∴;
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
ブログランキング・にほんブログ村へ
リーグ・オブ・レジェンド 動作確認モデル GALLERIA DH 現在価格


・関連記事 CPUの性能比較が分かりやすいナイスなサイトとは?
・関連記事 グラフィックボードの性能表ならこのサイトとは?
・関連記事 2万円の中古ノートパソコンは使えるのか?

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。

CAPTCHA