raytrek ZT デュアルSSDモデル 価格

 

ドスパラさんのGeForce GTX1060を採用した
クリエイター向けハイスペックタワーパソコン
raytrek ZT デュアルSSDモデル さんです。
スペックは(2019年2月11日時点)のモデルになっています。

第9世代CPUの新型Coffee Lake-Refresh&新型インテル Z390 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


ドスパラ スペック
raytrek ZT デュアルSSDモデル

[Windows 10 搭載]

パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


新型第9世代CPU インテル Core i7-9700K プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
超高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1060搭載
新型インテル Z390 チップセット採用
1.0TB&512GB SSD採用
USB3.1ポート搭載



■インテル Core i7-9700K プロセッサー
(3.60GHz-4.90GHz/8コア/12MBキャッシュ)
静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA GeForce GTX1060 6GB
(2スロット使用/DVI x1, HDMI x1, DisplayPort x3)
■32GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx4/2チャネル)
■Crucial 1TB SSD
■Samsung 512GB SSD
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル Z390 チップセット ATXマザーボード
■DELTA 500W 静音電源 (80PLUS BRONZE / GPS-500EB D)
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek ZT デュアルSSDモデル 現在価格

採用しているLD ブラックケース(ATX)は
タワーケースだけあって
十分なシャドウベイで後からの追加ドライブにも
余裕で対応出来ますね(@0@)

十分なエアフロー&拡張性は
作業用のハイスペックパソコンには
ナイス持って来いの環境でしょう。


LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)

スペック・構成

CPUにはインテル第9世代の新型Coffee Lake-Refresh
8コア8スレッド
インテル Core i7-9700K プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ32GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な1.0TBのSSDを積んでいて
512GBのSSDも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードにはPascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1060を搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

新型インテル Z390 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen2や
Optaneテクノロジーといった
最新の環境にも対応してやがりますね。

他にもキーボードやマウスが付いてきたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

新型インテル Core i7-9700K プロセッサー&GeForce GTX1060と
新型インテル Z390 チップセットの最新構成に
SSDのツインドライブ環境の組み合わせで
超快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度




第9世代の新型Coffee Lake-Refreshは
第8世代のCoffee Lake-sから
順当にパゥワーアップした感じの出来になってますね

旧インテル Core i7シリーズCore i7-8700Kの
6コア12スレッドの基本スペックから

8コア8スレッドとスレッド数は減ってるけど
CPUのコア数自体が6から8へとコア数自体は増えているおかげで

CPUコア単体のパワーはもちろんマルチスレッドの性能も
新型インテル Core i7-9700K プロセッサーさんは

最新環境においては順当に性能がアップな
新型CPUになってやがりますね(,,#゚Д゚):∴;

使用環境に合わせて発動する
ターボ・ブースト・テクノロジー2.0による
動作周波数の引き上げ機能や

8コアの複数コアなので複数の同時作業もなんのその
新型インテル Core i7-9700K プロセッサーレベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生まで、
重量級のゲームから動画編集や最新の環境においても
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

KナンバーCPU&新型Z390 チップセットの組み合わせで
より安定したオーバークロックによる
さらなる性能アップも狙えてナイス(,,#゚Д゚):∴;

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能




グラフィックボードにはPascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
GeForce GTX1060を搭載してます。

GeForce GTX960の後継ですが
性能面のパゥワーアップ具合は

従来のハイエンドクラスGeForce GTX980に匹敵する程の
パワーにナイス消費電力具合と
ナイスロマン進化でやがりますね(,,#゚Д゚):∴;

色んなゲームの推奨動作環境を余裕でクリア出来るので
超快適ゲーム生活がおくれます(@0@)

余裕がある時はその性能をフルに発揮させる
GPU Boost3.0でより攻撃的に(,,#゚Д゚):∴;
4kやらVRバーチャルリアリティもばっちりと
最新のミドルクラスの性能はロマン溢れてます(,,#゚Д゚):∴;

新型GeForce RTX 2060の登場で性能が
見劣り状態になっちゃいましたが価格面からみても
まだまだ使えるPascal世代のナイスミドルクラスでしょう。

あくまで作業用だよ|д゚)
CPU内臓のグラフィックよりはだんぜん性能が高いので
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)

総評

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)
(パソコン&モニタのセット購入特別価格詳細)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか
ちょっとゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイスペックパソコンを
探してる方向けの

raytrek ZT デュアルSSDモデル さんですね(@0@)

新型Core i7-9700K プロセッサー&GeForce GTX1060なら
超快適なパソコン生活にゲームも遊んだろ(,,#゚Д゚):∴;
間違えた|д゚)作業も快適環境で
ちょうど良いナイスガイ野郎でしょう。
作業環境は大事です( ;∀;)

セキュリティソフト1年分が無料で付いてる辺り
ドスパラさんナイス心遣いでやがります

お仕事は大事だぞ( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
ブログランキング・にほんブログ村へ
raytrek ZT デュアルSSDモデル 現在価格


・関連記事 CPUの性能比較が分かりやすいナイスなサイトとは?
・関連記事 グラフィックボードの性能表ならこのサイトとは?

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。

CAPTCHA