raytrek XT レイトレック XT 性能

ドスパラさんの新型GeForce GTX1660Tiを採用した
クリエイター向けハイスペックタワーパソコン
raytrek XT レイトレック XT さんです。
スペックは(2019年11月2日時点)のモデルになっています。

第9世代CPUのCoffee Lake-Refresh&インテル H370 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


ドスパラ スペック
raytrek XT レイトレック XT

[Windows 10 搭載]

500GB SSD《無料アップグレード中》
パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


第9世代CPU インテル Core i7-9700 プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
新型高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1660Ti搭載
インテル H370 チップセット採用
500GB SSD採用
USB3.1ポート搭載



■インテル(R) Core(TM) i7-9700 プロセッサー
( 8コア / 8スレッド / 3.00GHz / TB時最大4.70GHz / 12MB )
静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA GeForce GTX1660Ti 6GB
■16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
■500GB SSD《無料アップグレード中》
■【SATA3】 2TB HDD (SATA6Gb/s対応)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル H370 チップセット ATXマザーボード
■500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。
※マウス・キーボードは別売りです。

raytrek XT レイトレック XT 現在価格

採用しているLD ブラックケース(ATX)は
タワーケースだけあって
十分なシャドウベイで後からの追加ドライブにも
余裕で対応出来ますね(@0@)

十分なエアフロー&拡張性は
作業用のハイスペックパソコンには
ナイス持って来いの環境でしょう。


LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)

スペック・構成

CPUにはインテル第9世代のCoffee Lake-Refresh
8コア8スレッド
インテル Core i7-9700 プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ16GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な500GBのSSDを積んでいて
2.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用
GeForce GTX16シリーズの
新型NVIDIA GeForce GTX1660Tiを搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

インテル H370 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen2や
Optaneテクノロジーといった

最新の環境にも対応していたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴

インテル Core i7-9700 プロセッサー&新型GeForce GTX1660Tiと
インテル H370 チップセットのハイスペック構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
超快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

期間限定で超大幅に割り引かれてたり
SSDが無償アップグレードなのもナイスですね。

快適度




第9世代のCoffee Lake-Refreshは
第8世代のCoffee Lake-sから
順当にパゥワーアップした感じの出来になってますね

旧インテル Core i7シリーズCore i7-8700Kの
6コア12スレッドの基本スペックから

8コア8スレッドとスレッド数は減ってるけど
CPUのコア数自体が6から8へとコア数自体は増えているおかげで

CPUコア単体のパワーはもちろんマルチスレッドの性能も
インテル Core i7-9700 プロセッサーさんは

最新環境においては順当に性能がアップな
最新CPUになってやがりますね(,,#゚Д゚):∴;

Core i7-9700Kとの大きな違いは
より省電力な作りになって感じですね

使用環境に合わせて発動する
ターボ・ブースト・テクノロジー2.0による
動作周波数の引き上げ機能や

8コアの複数コアなので複数の同時作業もなんのその
インテル Core i7-9700 プロセッサーレベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生まで、
重量級のゲームから動画編集や最新の環境においても
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

2.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音性や冷却性にこだわる方も
静音パックまんぞくコースでCPU冷却FANが
変更されているのでナイスですね。

電源には80PLUS BRONZE認証を採用していて
のちによりハイエンドなグラフィックボード追加予定が
ないなら十分余裕なスペックです。

上位認証の電源に変更することで省エネ効果や
冷却性&静音性も高まるので
あとでハイエンドな
グラフィックボードを追加する予定があるなら
上位電源に変更しとくのもありありですね。

もし必要な電源容量がわからない時は
ドスパラさんのサイトに
便利なお勧め電源容量が計算できるページが
用意されているので利用するべし(@0@)

電源容量計算機ページ

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能




グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用で
GeForce GTX16シリーズの
新型NVIDIA GeForce GTX1660Tiを搭載してます。

GeForce RTX2000シリーズは
リアルタイムレイトレーシングやDLSSに対応した

表現の幅を広げた新しいゲーム環境において力を発揮する
RTコアとTensorコアを搭載してるけど

このGeForce GTX1660Tiは未搭載になっていて
その分価格はお求めやすくなったグラボですね。

リアルタイムレイトレーシングやDLSS未対応ゲームも
多いので現況のゲーム環境において
進化した次世代Turingアーキテクチャ採用で

旧世代よりも強い新型グラボが欲しいひとにとって
かゆいとこに手が届く
ナイスな新型グラボでしょう(@0@)

単純な性能面は最新の環境に対して
旧世代のGeForce GTX1060を余裕で追い越し
GeForce GTX1070を超えるスペックなので

色んなゲームの推奨動作環境を余裕でクリアできるので
予算を抑えつつ最新の次世代アーキテクチャ採用モデルを

購入するのにもっていこいの
新型GeForce GTX1660Tiさんです。

あくまで作業用だよ|д゚)
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)

総評




※24インチのモニターの設置イメージです

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
覚えておきましょう。

カスタマイズで用意された液晶モニターがピンとこない時は
パーツ・周辺機器ページから好みの液晶を探しましょう。
(ドスパラ液晶ディスプレイ・モニター通販ページ)

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多く
別途スピーカーの
購入も必要になるのでお忘れなく(@0@)

BTOショップのデスクトップパソコンは基本的に
無線LAN機能は標準装備じゃないので
必要であれば無線LAN子機の追加や

Microsoft Office搭載モデルじゃなければ
Officeソフトの追加も必要になるので
その辺も要チェックや(@0@)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか
ちょっとゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイスペックパソコンを
探してる方向けの

raytrek XT レイトレック XT さんですね(@0@)

Core i7-9700 プロセッサー&新型GeForce GTX1660Tiなら
超快適なパソコン生活にゲームも遊んだろ(,,#゚Д゚):∴;
間違えた|д゚)作業も快適環境で
ちょうど良いナイスガイ野郎でしょう。
作業環境は大事です( ;∀;)

お仕事は大事だぞ( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
ブログランキング・にほんブログ村へ
raytrek XT レイトレック XT 現在価格


クリエイター向けの専用機能採用液晶モニターとは?

・関連記事 CPUの性能比較が分かりやすいナイスなサイトとは?
・関連記事 グラフィックボードの性能表ならこのサイトとは?
・関連記事 2万円の中古ノートパソコンは使えるのか?

Advertisement