raytrek-V ZV デュアルSSDモデル

 

ドスパラさんの映像処理の性能を重視した
クリエイター向けハイスペックタワーパソコン
raytrek-V ZV デュアルSSDモデル さんです。
スペックは(2018年8月11日時点)のモデルになっています。

価格 262,980円(+税)

第8世代のCPU 新型Coffee Lake-S&インテル Z370 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょ


ドスパラ スペック
raytrek-V ZV デュアルSSDモデル

[Windows 10 搭載]

パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


第8世代CPU インテル Core i7-8700K プロセッサー 搭載
6コア + ハイパースレッディング・テクノロジーで論理 12 スレッドの処理が可能
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
超高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1070Ti搭載
インテル Z370 チップセット採用
1.0TB&512GB SSD採用
USB3.1ポート搭載



■インテル Core i7-8700K プロセッサー
(3.70GHz-4.70GHz/6コア/12MBキャッシュ)
静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA GeForce GTX1070Ti 8GB
(2スロット使用/DVI x1, HDMI x1, DisplayPort x3)
■32GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx4/2チャネル)
■Crucial 1TB SSD
■Samsung 512GB SSD
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル Z370 チップセット ATXマザーボード
■SILVERSTONE 600W 静音電源 (80PLUS BRONZE / SST-ST60F-ESB)
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek-V ZV デュアルSSDモデル 現在価格

採用しているLD ブラックケース(ATX)は
タワーケースだけあって
十分なシャドウベイで後からの追加ドライブにも
余裕で対応出来ますね(@0@)

十分なエアフロー&拡張性は
作業用のハイスペックパソコンには
ナイス持って来いの環境でしょう。


LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)

スペック・構成

CPUにはインテル第8世代の新型Coffee Lake-S
6コア12スレッド
インテル Core i7-8700K プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ32GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な1.0TBのSSDを積んでいて
512GBのSSDも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代アーキテクチャPascal採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1070Tiを搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

インテル Z370 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen2や
Optaneテクノロジーといった
最新の環境にも対応してやがりますね。

他にもキーボードやマウスが付いてきたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i7-8700K プロセッサー&GeForce GTX1070Tiと
インテル Z370 チップセットの最新構成に
SSDのツインドライブ環境の組み合わせで
超快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度

第8世代の新型Coffee Lake-Sは第7世代のKabylakeから
大幅にパゥワーアップされてやがりますね

長らく続いた旧インテル Core iシリーズ
4コア8スレッドの基本スペックから
さらにもう一段階進化した6コア12スレッドの
さらなるマルチコア化のおかげで

ゲームやら動画編集やら最新の環境でも
よりど快適に活躍できるほどの十分すぎる進化具合

第8世代の新型Coffee Lake-Sの性能の高さは
ロマンありありでしょう(,,#゚Д゚):∴;

使用環境に合わせて発動する
ターボ・ブースト・テクノロジー2.0による
動作周波数の引き上げ機能や

6コア12スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i7-8700K プロセッサーレベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生まで、
重量級のゲームから動画編集でも最新の環境においても
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

KナンバーCPU&Z370 チップセットの組み合わせで
より安定したオーバークロックによる
さらなる性能アップも狙えてナイス(,,#゚Д゚):∴;

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音や冷却性にこだわる方でも
静音パックまんぞくコースになっていて

CPU冷却FANも通常モデルよりも
だいぶ静音&冷却性が良くなってますね。

電源には80PLUS BRONZE認証電源を採用してます
容量に余裕があったりすると静音性が良くなったり

さらに上位の認証電源だと電源変換効率が良くなり
省エネ効果も高まるので予算に余裕があるなら
上位モデル電源に変更するのもナイスですね(@0@)

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能

グラフィックボードには次世代Pascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
GeForce GTX1070Tiを搭載してます。

次世代アーキティクチャ採用で
より進化した消費電力よりも(,,#゚Д゚):∴;

従来の最上位モデル達をもボッコボコに出来る程
性能向上が半端なくGeForce GTX1080にも迫る
最新モデルな出来ですね( ;∀;)

ハイエンドクラスの性能を誇っているだけあって
色んなゲームの推奨動作環境も余裕でクリアできるから
あらゆるゲームが今まで以上に快適です(,,#゚Д゚):∴;

余裕がある時はその性能をフルに発揮させる
GPU Boost3.0でより攻撃的に(,,#゚Д゚):∴
4kやらVRバーチャルリアリティやら複数ディスプレもより自然にと
今まで以上のゲーム環境を求めている方には
ナイスハイエンドクラスのGeForce GTX1070Tiでしょう(@0@)

あくまで作業用だよ|д゚)
CPU内臓のグラフィックよりはだんぜん性能が高いので
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)

総評

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)
(パソコン&モニタのセット購入特別価格詳細)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか
ちょっとゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイスペックパソコンを
探してる方向けの

raytrek-V ZV デュアルSSDモデル さんですね(@0@)

Core i7-8700K プロセッサー&GeForce GTX1070Tiなら
超快適なパソコン生活にゲームも遊んだろ(,,#゚Д゚):∴;
間違えた|д゚)作業も快適環境で
ちょうど良いナイスガイ野郎でしょう。
作業環境は大事です( ;∀;)

セキュリティソフト1年分が無料で付いてる辺り
ドスパラさんナイス心遣いでやがります

お仕事は大事だぞ( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
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