raytrek-V XZ-X レイトレック-V XZ-X 価格

 

ドスパラさんの映像処理の性能を重視した
クリエイター向けハイスペックタワーパソコン
raytrek-V XZ-X レイトレック-V XZ-X さんです。
スペックは(2018年7月11日時点)のモデルになっています。

価格 319,980円(+税)

インテル Core X シリーズのCPU
新型Skylake-X&新型インテル X299 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょ


ドスパラ スペック
raytrek-V XZ-X レイトレック-V XZ-X

[Windows 10 搭載]

パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


第8世代CPU インテル Core i7-7800X プロセッサー 搭載
6コア + ハイパースレッディング・テクノロジーで論理 12 スレッドの処理が可能
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-19200)を搭載
超高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1080 Ti搭載
インテル X299 チップセット採用
500GB SSD 搭載
USB3.1ポート搭載



■インテル Core i7-7800X プロセッサー
(6コア/HT対応/定格3.50GHz/TB時最大4.00GHz/L3キャッシュ8.25MB)
静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA GeForce GTX1080 Ti 11GB GDDR5X
(2スロット使用/HDMI x1, DisplayPort x3)
■32GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/8GBx4/4チャネル)
■500GB SSD
■【SATA3】 3TB HDD (SATA6Gb/s対応)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル X299 チップセット ATXマザーボード
■Enhance 800W 静音電源 (80PLUS GOLD / EPS-1780GA1)
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek-V XZ-X レイトレック-V XZ-X 現在価格

採用しているLD ブラックケース(ATX)は
タワーケースだけあって
十分なシャドウベイで後からの追加ドライブにも
余裕で対応出来ますね(@0@)

十分なエアフロー&拡張性は
作業用のハイスペックパソコンには
ナイス持って来いの環境でしょう。


LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)

スペック・構成

CPUにはインテル Core X シリーズ
新型Skylake-Xの6コア12スレッド
インテル Core i7-7800X プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ32GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な500GBのSSDを積んでいて
3.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代アーキテクチャPascal採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1080Tiを搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

インテル X299 チップセット採用で
より高性能なDDR4メモリやUSB3.1
Optaneテクノロジーといった最新の環境にも対応していたり

マルチカードリーダーを装備してたり
ネットゲームに最適化されたキーボードやマウスが付いてきたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i7-7800X プロセッサー&GeForce GTX1080Tiと
インテル X299 チップセットの最新構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
超快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度

インテル Core X シリーズは
従来のシリーズから順当に性能アップな出来です

マルチスレッドのパワーのみならず
シングルスレッドの性能も強化された新型Skylake-X

使用環境に合わせて発動する
ターボ・ブースト・テクノロジー2.0による
動作周波数の引き上げ機能や

6コア12スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i7-7800X プロセッサーレベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生と
普段使いのサクサク具合
色んな作業環境やゲームで遊んでもと
どのシーンで使っても
どがつく程の快適環境です( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

3.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音や冷却性にこだわる方でも
静音パックまんぞくコースになっていて

CPU冷却FANも通常モデルよりも
だいぶ静音&冷却性が良くなってますね。

電源が80PLUS GOLD認証なのも光ってますね(,,#゚Д゚):∴;
電源変換効率が良く静音性も高く低消費電力なので
ナイス長持ち省エネ野郎でやがります。

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能

グラフィックボードには次世代Pascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
GeForce GTX1080 Tiを搭載してます。

GeForce GTX1080の後継として登場した
ニューカマーは超ハイエンドモデル
最新のタイタン Xの性能を超えておきながら
価格は大幅にお得に収まるという横暴ぶりは

さながら真打登場までの咬ませ犬的なせつなさで
タイタン形無しです( ;∀;)
いつかまた会おうタイタンみたいな感じです

最新NVIDIAグラボの中で最強に座した
ハイエンドモデルなので高負荷3Dのゲームも含め
あらゆるゲームが超快適に遊べちゃいますね。

GDDR5Xメモリ採用や余裕がある時はその性能をフルに発揮させる
GPU Boost3.0でより攻撃的に(,,#゚Д゚):∴;
4kやらVRバーチャルリアリティやら複数ディスプレもより自然にと
最新の環境にも高性能に対応してくれるので
最強ゲーム環境を求めている方には
ナイスハイエンドモデルのGeForce GTX1080 Tiでしょう(@0@)

あくまで作業用だよ|д゚)
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)

総評

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)
(パソコン&モニタのセット購入特別価格詳細)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか
ちょっとゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイスペックパソコンを
探してる方向けの

raytrek-V XZ-X レイトレック-V XZ-X さんですね(@0@)

Core i7-7800X プロセッサー&GeForce GTX1080 Tiで
ゲームに使っても作業に使っても
パソコン生活が凄まじいまでのロマン具合( ;∀;) 欲しス
作業環境は大事です( ;∀;)

セキュリティソフト1年分が無料で付いてる辺り
ドスパラさんナイス心遣いでやがります

お仕事は大事だぞ( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
ブログランキング・にほんブログ村へブログランキングならblogram
raytrek-V XZ-X レイトレック-V XZ-X 現在価格


・関連記事 CPUの性能比較が分かりやすいナイスなサイトとは?
・関連記事 グラフィックボードの性能表ならこのサイトとは?

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。

CAPTCHA