2018年12月raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-Xスペック

ドスパラさんの映像処理の性能を重視した
クリエイター向けハイスペックタワーパソコン
raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-X さんです。
スペックは(2018年12月2日時点)のモデルになっています。

価格 326,980 円

インテル Core X シリーズのCPU
Skylake-X&インテル X299 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

前回の更新記事から比べてスペックはCPUがアップで
その分価格はアップでやがりますね(,,#゚Д゚):∴;
まずはスペック面をみていきましょう


ドスパラ スペック
raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-X

[Windows 10 搭載]

パソコン下取りサービス【-1,000円】


Core X シリーズ インテル Core i9-7920X プロセッサー 搭載
12コア + ハイパースレッディング・テクノロジーで論理 24 スレッドの処理が可能
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
インテル® ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0
高速DDR4 メモリー(PC4-19200)を搭載
超高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1070Ti搭載
インテル X299 チップセット採用
500GB SSD 搭載
USB3.1ポート搭載



■インテル Core i9-7920X プロセッサー
(2.90GHz-4.30GHz/12コア/16.5MBキャッシュ)
静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA GeForce GTX1070Ti 8GB
(2スロット使用/DVI x1, HDMI x1, DisplayPort x3)
■32GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/8GBx4/4チャネル)
■500GB SSD
■【SATA3】 3TB HDD (SATA6Gb/s対応)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル X299 チップセット ATXマザーボード
■Enhance 800W 静音電源 (80PLUS GOLD / EPS-1780GA1)
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-X 現在価格

採用しているLD ブラックケース(ATX)は
タワーケースだけあって
十分なシャドウベイで後からの追加ドライブにも
余裕で対応出来ますね(@0@)

十分なエアフロー&拡張性は
作業用のハイスペックパソコンには
ナイス持って来いの環境でしょう。


LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)

スペック・構成

CPUにはインテル Core X シリーズ
Skylake-Xの12コア24スレッド
インテル Core i9-7920X プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ32GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な500GBのSSDを積んでいて
3.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードにはPascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1070Tiを搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

インテル X299 チップセット採用で
より高性能なDDR4メモリやUSB3.1
Optaneテクノロジーといった最新の環境にも対応していたり

マルチカードリーダーを装備してたり
ネットゲームに最適化されたキーボードやマウスが付いてきたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i9-7920X プロセッサー&GeForce GTX1070Tiと
インテル X299 チップセットの最新構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
超快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度

インテル Core X シリーズは
従来のシリーズから順当に性能アップな出来です

マルチスレッドのパワーのみならず
シングルスレッドの性能も強化されたSkylake-X

12コア24スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i9-7920X プロセッサーレベルだと

ゲームで遊んでも作業に使ってもどすいすいの
超ど快適環境でやがりますね( ;∀;)

普段使いではその性能を使いきれない程の
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

12コア24スレッドのマルチなパワーだけじゃなく
ターボブーストマックステクノロジー3.0で
シングルスレッドのパワーまでもが強い
ロマン詰まった化け物CPUですね

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

3.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音や冷却性にこだわる方でも
静音パックまんぞくコースになっていて

CPU冷却FANも通常モデルよりも
だいぶ静音&冷却性が良くなってますね。

電源が80PLUS GOLD認証なのも光ってますね(,,#゚Д゚):∴;
電源変換効率が良く静音性も高く低消費電力なので
ナイス長持ち省エネ野郎でやがります。

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能

グラフィックボードにはPascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
GeForce GTX1070Tiを搭載してます。

Pascalアーキテクチャ採用で
より進化した消費電力よりも(,,#゚Д゚):∴;

従来の最上位モデル達をもボッコボコに出来る程
性能向上が半端なくGeForce GTX1080にも迫る
ハイスペックモデルな出来ですね( ;∀;)

次世代モデルのグラボが登場したので
ワンランク性能が見劣り状態になっちゃいましたが

Pascal世代の中でもハイエンドクラスの性能を誇っているだけあって
色んなゲームの推奨動作環境も余裕でクリアできるから
あらゆるゲームが今まで以上に快適です(,,#゚Д゚):∴;

余裕がある時はその性能をフルに発揮させる
GPU Boost3.0でより攻撃的に(,,#゚Д゚):∴
4kやらVRバーチャルリアリティやら複数ディスプレもより自然にと
今まで以上のゲーム環境を求めている方には
ナイスハイエンドクラスのGeForce GTX1070Tiでしょう(@0@)

あくまで作業用だよ|д゚)
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)

総評

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)
(パソコン&モニタのセット購入特別価格詳細)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか
ちょっとゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイスペックパソコンを
探してる方向けの

raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-X さんですね(@0@)

最新の12コア24スレッドCPU&GeForce GTX1070Tiなら
超快適なパソコン生活にゲームも遊んだろ(,,#゚Д゚):∴;
間違えた|д゚)作業も快適環境で
ちょうど良いナイスガイ野郎でしょう。
作業環境は大事です( ;∀;)

セキュリティソフト1年分が無料で付いてる辺り
ドスパラさんナイス心遣いでやがります

お仕事は大事だぞ( ;∀;)
と思った方は
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