raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-X

   2018/03/02

ドスパラさんの映像処理の性能を重視した
クリエイター向けハイスペックタワーパソコン
raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-X さんです。
スペックは(2018年3月1日時点)のモデルになっています。

インテル Core X シリーズのCPU
新型Skylake-X&新型インテル X299 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

ライバルAMDさんの新型を追撃する形で登場した
インテルさん最新のCore X シリーズ
最強が独占する1強時代よりも
凌ぎを削り合う2強時代の方が展開熱くてロマンありありです

まずはスペック面をみていきましょ


ドスパラ スペック
raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-X

[Windows 10 搭載]

(2018年3月1日時点)
価格 254,980円(+税)
パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


新型Core X シリーズ インテル Core i7-7800X プロセッサー 搭載
6コア + ハイパースレッディング・テクノロジーで論理 12 スレッドの処理が可能
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-19200)を搭載
新型超高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1070Ti搭載
新型インテル X299 チップセット採用
500GB SSD採用
SDカードリーダー付属
USB3.0ポート搭載
LD ブラックケース(ATX)採用



■インテル Core i7-7800X プロセッサー
(6コア/HT対応/定格3.50GHz/TB時最大4.00GHz/L3キャッシュ8.25MB)
静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA GeForce GTX1070Ti 8GB
(2スロット使用/DVI x1, HDMI x1, DisplayPort x3)
■32GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/8GBx4/4チャネル)
■500GB SSD
■【SATA3】 3TB HDD
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル X299 チップセット ATXマザーボード
■Enhance 800W 静音電源 (80PLUS GOLD / EPS-1780GA1)
■Windows 10 Home 64bit のインストール (ディスク付属)
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-X 現在価格

採用しているLD ブラックケース(ATX)は
タワーケースだけあって
十分なシャドウベイで後からの追加ドライブにも
余裕で対応出来ますね(@0@)

十分なエアフロー&拡張性は
作業用のハイスペックパソコンには
ナイス持って来いの環境でしょう。


LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)


スペック・構成


CPUにはインテル Core X シリーズ
新型Skylake-Xの6コア12スレッド
インテル Core i7-7800X プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ32GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な500GBのSSDを積んでいて
3.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代アーキテクチャPascal採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1070Tiを搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

新型インテル X299 チップセット採用で
より高性能なDDR4メモリやUSB3.1
Optaneテクノロジーといった最新の環境にも対応していたり
他にもSDカードリーダーを装備していたり
キーボードやマウスが付いてきたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

新型インテル Core i7-7800X プロセッサー&新型GeForce GTX1070Tiと
新型インテル X299 チップセットの最新構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
超快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)


快適度


インテル Core X シリーズは
従来のシリーズから順当に性能アップな出来です

マルチスレッドのパワーのみならず
シングルスレッドの性能も強化された新型Skylake-X

6コア12スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
新型インテル Core i7-7800X プロセッサーレベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生と
普段使いのサクサク具合
色んな作業環境やゲームで遊んでもと
どのシーンで使っても
どがつく程の快適環境です( ;∀;)

普段使いではその性能を使いきれない程の
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

3.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

CPU冷却FANも通常モデルよりも
だいぶ静音&冷却性が良くなっているし

電源が80PLUS GOLD認証なのも光ってます(,,#゚Д゚):∴;
電源変換効率が良く静音性も高く低消費電力なので
ナイス長持ち省エネ野郎でやがります。

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)


グラフィック性能


グラフィックボードには次世代Pascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
新型GeForce GTX1070Tiを搭載してます。

次世代アーキティクチャ採用で
より進化した消費電力よりも(,,#゚Д゚):∴;

従来の最上位モデル達をもボッコボコに出来る程
性能向上が半端なくGeForce GTX1080にも迫る
最新モデルな出来ですね( ;∀;)

ハイエンドクラスの性能を誇っているだけあって
色んなゲームの推奨動作環境も余裕でクリアできるから
あらゆるゲームが今まで以上に快適です(,,#゚Д゚):∴;

余裕がある時はその性能をフルに発揮させる
GPU Boost3.0でより攻撃的に(,,#゚Д゚):∴
4kやらVRバーチャルリアリティやら複数ディスプレもより自然にと
今まで以上のゲーム環境を求めている方には
ナイスハイエンドクラスの新型GeForce GTX1070Tiでしょう(@0@)

あくまで作業用だよ|д゚)
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)


総評


液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)
(パソコン&モニタのセット購入特別価格詳細)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか
ゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けの
最新スペックの超ハイエンドパソコンを探してる方向けの

raytrek-V XV-X レイトレック-V XV-X さんですね(@0@)

最新の6コア12スレッドCPU&GeForce GTX1070Tiで
ゲームに使っても作業に使っても
パソコン生活が超快適でやがりますね( ;∀;) 欲しス
お仕事環境は大事です( ;∀;) 本当だよ

セキュリティソフト1年分が無料で付いてる辺り
ドスパラさんナイス心遣いでやがります

お仕事は大事だぞ( ;∀;)
と思った方は
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