2016年2月モデルraytrek-V XT-E Core i7-5960Xスペック

ドスパラ スペック
raytrek-V XT-E Core i7-5960X

[Windows 8.1 搭載]

(2016年2月14日時点)
【16GBから無料アップグレード中】
32GB DDR4 SDRAM(PC4-17000/8GBx4/4チャネル)

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■インテル Core i7-5960X Extreme Edition
(8コア/定格3.00GHz/TB時最大3.50GHz/L3キャッシュ20MB/HT対応)
■NVIDIA GeForce GTX960 2GB
(2スロット使用/DVI x2, HDMI x1, DisplayPort x1)
■【16GBから無料アップグレード中】
32GB DDR4 SDRAM(PC4-17000/8GBx4/4チャネル)
■【SATA3】 2TB HDD (SATA6Gb/s対応)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル X99 チップセット ATXマザーボード
■700W 静音電源 (AcBel 製 / 80PLUS BRONZE)
■Windows® 8.1 Update 【64bit】インストール済み
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek-V XT-E Core i7-5960X 現在価格



SR598M ブラック(ATX)本体詳細
■本体サイズ207(幅)x520.7(奥行き)x450.2(高さ)mm


ドスパラさんの映像処理の性能を重視した

タワーパソコン

raytrek-V XT-E Core i7-5960X 搭載モデルさんです。

OSにはWindows 8.1がインストールされてます。


快適度


CPUにはインテル第4世代のHaswell-E

8コア16スレッド

インテル Core i7-5960X Extreme Editionを採用しているので
(ドスパラさんCPU性能表)
WEBのブラウジングから動画の再生まで、

作業に使ってもゲームで遊んでも

どがつく程の快適具合です( ;∀;)

第3世代よりナイス進化した消費電力に

性能アップやDDR4のメモリ採用と進化具合がナイスすぎです(@0@)

さらにパソコン本体背面部には従来よりも大幅に

高速になったUSB 3.1ポートもきましたね(,,#゚Д゚):∴;高速だよ

搭載メモリは大容量32GBにハードディスクの容量は2.0TBと

困らないほどハイスペックな環境になってやがります(@0@)

こーゆーパソコンではメモリの容量が

いっぱいの方が動作が重くならないので

色んな作業もどんと来いですね( ;∀;)

もし予算に余裕があるならSSDを追加してHDDとの

ツインドライブ環境にすればOSの起動から

その他もろもろと驚くほど快適さが増すので

SSD追加もありありですね(@0@)


グラフィック性能


グラフィックボードには次世代Maxwellアーキテクチャ採用

GeForce 900シリーズの

NVIDIA GeForce GTX960を搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)
従来のハイクラスグラフィックボードに迫る程に

性能アップしてたりナイス消費電力になってたりと

ますます進化したミドルクラスの性能は

動画編集も快適だったり

色んなゲームが快適に遊べちゃうロマンが詰まってます(@0@)


総評


パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか

いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか

ゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイスペックパソコンを

探してる方向けのraytrek-V XT-E Core i7-5960X さんですね(@0@)

作業環境は大事です( ;∀;)

期間限定で超大幅に割り引かれてたり

メモリが無償アップグレードで

スペックアップされてるのは

ナイスロマン(,,#゚Д゚):∴;

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