2018年7月raytrek-V MT8500スペック

   2018/08/15

ドスパラさんの映像処理性能を重視した
クリエイター向けミニタワーパソコン
raytrek-V MT8500 さんです。
スペックは(2018年7月10日時点)のモデルになっています。

価格 117,980円(+税)

第8世代のCPU 新型Coffee Lake-S&インテル H310 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

前回の更新記事から比べて価格&スペック共に
特に変更点はナッティング(,,#゚Д゚):∴;
まずはスペック面をみていきましょ


ドスパラ スペック
raytrek-V MT8500

[Windows 10 搭載]

パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


第8世代CPU インテル Core i5-8500 プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1060搭載
インテル H310 チップセット採用
320GB SSD 搭載
USB3.1ポート搭載



■インテル Core i5-8500 プロセッサー
(3.00GHz-4.10GHz/6コア/9MBキャッシュ)
静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA GeForce GTX1060 6GB
(2スロット使用/DVI x1, HDMI x1, DisplayPort x3)
■8GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx1)
■320GB SSD (読込速度530MB/s, 書込速度450MB/s, TLC)
■【SATA3】 1TB HDD (SATA6Gb/s対応)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル H310 チップセット マイクロATXマザーボード
■DELTA 500W 静音電源 (80PLUS BRONZE / GPS-500EB D)
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek-V MT8500 現在価格



EM041 ブラック(MicroATX)本体詳細
■外形寸法 190(幅)×420(奥行き)×360(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 3.5インチベイ×2 3.5シャドウベイ×2
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:120mm または 90mm 背面:120mm または 90mm
■前面端子 USB3.0×2、マイク入力、ヘッドフォン出力

スペック・構成

CPUにはインテル第8世代の新型Coffee Lake-S
6コア6スレッド
インテル(R) Core(TM) i5-8500 プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ8GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な320GBのSSDを積んでいて
1.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代アーキテクチャPascal採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1060を搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

価格は抑えつつもインテル H310 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen1や
最新の環境にも対応してやがりますね。

他にもキーボードやマウスが付いてきたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i5-8500 プロセッサー&GeForce GTX1060と
インテル H310 チップセットの最新構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度

第8世代の新型Coffee Lake-Sは第7世代のKabylakeから
大幅にパゥワーアップされてやがりますね

長らく続いた旧インテル Core i5シリーズ
4コア4スレッドの基本スペックから

さらにもう一段階進化した6コア6スレッドの
さらなるマルチコア化のおかげで

ゲームやら動画編集やら最新の環境でも
よりど快適に活躍できるほどの十分すぎる進化具合

第8世代の新型Coffee Lake-Sの性能の高さは
ロマンありありでしょう(,,#゚Д゚):∴;

6コア6スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i5-8500 プロセッサーレベルだと

すでにWEBのブラウジングから動画の再生まで、
作業に使ってもゲームで遊んでも涙が出る程の快適さで
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

1.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音や冷却性にこだわる方でも
静音パックまんぞくコースになっていて

CPU冷却FANも通常モデルよりも
だいぶ静音&冷却性が良くなってるのはナイスです

電源には80PLUS BRONZE認証の電源を採用してます
容量に余裕があったりすると静音性が良くなったり

さらに上位の認証電源だと電源変換効率が良くなり
省エネ効果も高まるので予算に余裕があるなら
上位モデル電源に変更するのもナイスですね(@0@)

今後高性能なグラフィックボードも積む予定ないし
音も普通なら問題ないけどなぁ(@0@)と
思う方はぶっちゃけ電源も
まんまで十分だったりしちゃいます。

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能

グラフィックボードには次世代Pascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
GeForce GTX1060を搭載してます。

GeForce GTX960の後継ですが
性能面のパゥワーアップ具合は

従来のハイエンドクラスGeForce GTX980に匹敵する程の
パワーにナイス消費電力具合と
ナイスロマン進化でやがりますね(,,#゚Д゚):∴;

色んなゲームの推奨動作環境を余裕でクリア出来るので
超快適ゲーム生活がおくれます(@0@)

余裕がある時はその性能をフルに発揮させる
GPU Boost3.0でより攻撃的に(,,#゚Д゚):∴;
4kやらVRバーチャルリアリティもばっちりと
最新のミドルクラスの性能はロマン溢れてます(,,#゚Д゚):∴;

あくまで作業用だよ|д゚)
CPU内臓のグラフィックよりはだんぜん性能が高いので
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)

総評

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)
(パソコン&モニタのセット購入特別価格詳細)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか
ちょっとゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイスペックパソコンを
探してる方向けの

raytrek-V MT8500 さんですね(@0@)

Core i5-8500 プロセッサー&GeForce GTX1060なら
超快適なパソコン生活にゲームも遊んだろ(,,#゚Д゚):∴;
間違えた|д゚)作業も快適環境で
ちょうど良いナイスガイ野郎でしょう。
作業環境は大事です( ;∀;)

セキュリティソフト1年分が無料で付いてる辺り
ドスパラさんナイス心遣いでやがります

カクカク野郎はもう嫌や( ;∀;)
と思った方は
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raytrek-V MT8500 現在価格


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