2020年1月初旬raytrek-V Adobe CC推奨モデル XTスペック

ドスパラさんのWEBデザイン向け
Adobe CC推奨タワーパソコン
raytrek-V Adobe CC推奨モデル XT さんです。
スペックは(2020年1月6日時点)のモデルになっています。

第9世代CPUのCoffee Lake-Refresh&インテル H370 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


ドスパラ スペック
raytrek-V Adobe CC推奨モデル XT

[Windows 10 搭載]

インテル Core i7-9700 プロセッサー《無料アップグレード中》
500GB SSD《無料アップグレード中》
パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


第9世代CPU インテル Core i7-9700 プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1660搭載
インテル H370 チップセット採用
500GB SSD採用
USB3.1ポート搭載



■インテル Core i7-9700 プロセッサー
(3.00GHz-4.70GHz/8コア/8スレッド)《無料アップグレード中》
静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA GeForce GTX1660Ti 6GB GDDR6
■16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
■500GB SSD《無料アップグレード中》
■【SATA3】 2TB HDD (SATA6Gb/s対応)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル H370 チップセット ATXマザーボード
■500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek-V Adobe CC推奨モデル XT 現在価格

採用しているLD ブラックケース(ATX)は
タワーケースだけあって
十分なシャドウベイで後からの追加ドライブにも
余裕で対応出来ますね(@0@)

十分なエアフロー&拡張性は
作業用のハイスペックパソコンには
ナイス持って来いの環境でしょう。


LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)

スペック・構成




CPUにはインテル第9世代のCoffee Lake-Refresh
8コア8スレッド
インテル Core i7-9700 プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ16GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な500GBのSSDを積んでいて
2.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用
GeForce GTX16シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1660を搭載してます。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

インテル H370 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen2や
Optaneテクノロジーといった
最新の環境にも対応してやがりますね。

他にもキーボードやマウスも付属していたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴

インテル Core i7-9700 プロセッサー&GeForce GTX1660と
インテル H370 チップセットのハイスペック構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
超快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

期間限定で超大幅に割り引かれてたり
CPU&SSDが無償アップグレードなのもナイスロマンですね。

快適度

インテル第9世代シリーズ20191202
ベンチマーク数値参照元PassMark Software

第9世代のCoffee Lake-Refreshは
第8世代のCoffee Lake-sから
順当にパゥワーアップした感じの出来になってますね

旧インテル Core i7シリーズCore i7-8700Kの
6コア12スレッドの基本スペックから

8コア8スレッドとスレッド数は減ってるけど
CPUのコア数自体が6から8へとコア数自体は増えているおかげで

CPUコア単体のパワーはもちろんマルチスレッドの性能も
インテル Core i7-9700 プロセッサーさんは

最新環境においては順当に性能がアップな
最新CPUになってやがりますね(,,#゚Д゚):∴;

Core i7-9700Kとの大きな違いは
より省電力な作りになって感じですね

使用環境に合わせて発動する
ターボ・ブースト・テクノロジー2.0による
動作周波数の引き上げ機能や

8コアの複数コアなので複数の同時作業もなんのその
インテル Core i7-9700 プロセッサーレベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生まで、
重量級のゲームから動画編集や最新の環境においても
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

2.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音性や冷却性にこだわる方も
静音パックまんぞくコースでCPU冷却FANが
変更されているのでナイスですね。

電源には80PLUS BRONZE認証を採用していて
のちによりハイエンドなグラフィックボード追加予定が
ないなら十分余裕なスペックです。

上位認証の電源に変更することで省エネ効果や
冷却性&静音性も高まるので
あとでハイエンドな
グラフィックボードを追加する予定があるなら
上位電源に変更しとくのもありありですね。

もし必要な電源容量がわからない時は
ドスパラさんのサイトに
便利なお勧め電源容量が計算できるページが
用意されているので利用するべし(@0@)

電源容量計算機ページ

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能

グラフィックボード性能表20191202
ベンチマーク数値参照元PassMark Software

グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用で
GeForce GTX16シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1660を搭載してます。

先に発売され旧モデルGeForce GTX1060の後釜とされた
GeForce RTX2060やGeForce GTX1660Tiに続いて
登場したGeForce GTX1660さん

リアルタイムレイトレーシングやDLSS対応のゲームで
威力を発揮するRTコアとTensorコア採用モデルなら

GeForce RTX2060さんで未対応ゲームが目的なら
RTコアとTensorコア未搭載のGeForce GTX1660Tiさん

で今回登場したミドルレンジクラス第3の選択肢が
GeForce GTX1660さんですね。

性能面は旧シリーズのGeForce GTX1070に迫る程
スペックが高くなっているので

色んなゲームの推奨動作環境もクリアできるから
快適なゲーム生活がおくれますね(,,#゚Д゚):∴;

RTコアとTensorコア未搭載でGeForce GTX1660Tiよりも
さらに予算を抑えつつ最新モデルを狙える

Turing世代ミドルクラスのGeForce GTX1660さん
ナイスミドルレンジ野郎ですね(@0@)

あくまで作業用だよ|д゚)
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)


総評




※24インチのモニターの設置イメージです

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
覚えておきましょう。

カスタマイズで用意された液晶モニターがピンとこない時は
パーツ・周辺機器ページから好みの液晶を探しましょう。
(ドスパラ液晶ディスプレイ・モニター通販ページ)

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多く
別途スピーカーの
購入も必要になるのでお忘れなく(@0@)

BTOショップのデスクトップパソコンは基本的に
無線LAN機能は標準装備じゃないので
必要であれば無線LAN子機の追加や

Microsoft Office搭載モデルじゃなければ
Officeソフトの追加も必要になるので
その辺も要チェックや(@0@)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか
ちょっとゲームも遊びたいんじゃい(,,#゚Д゚):∴;とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイスペックパソコンを
探してる方向けの

raytrek-V Adobe CC推奨モデル XT さんですね(@0@)

Core i7-9700 プロセッサー&新型GeForce GTX1660なら
超快適なパソコン生活にゲームも遊んだろ(,,#゚Д゚):∴;
間違えた|д゚)作業も快適環境で
ちょうど良いナイスガイ野郎でしょう。
作業環境は大事です( ;∀;)

raytrek-V Adobe CC推奨モデル XTさんは
現在このモデルを含めて
2つのモデルが販売されているので
必要なモデルを選択しましょう。

お仕事は大事だぞ( ;∀;)
と思った方は
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raytrek-V Adobe CC推奨モデル XT 現在価格


クリエイター向けの専用機能採用液晶モニターとは?

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raytrek-V Adobe CC推奨モデル XT

■インテル Core i7-9700 プロセッサー
(3.00GHz-4.70GHz/8コア/8スレッド)
■静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA GeForce GTX1660Ti 6GB GDDR6
■16GB DDR4 SDRAM(PC4-21300/8GBx2/2チャネル)
■500GB SSD
■【SATA3】 2TB HDD (SATA6Gb/s対応)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル H370 チップセット ATXマザーボード
■500W 静音電源 (80PLUS BRONZE)
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■持込修理保証 保証期間1年

注)ドスパラさんは各パーツ変更に関して、基本的に
お届け日数は変わらないようですが

一部パーツは変更で納期が延びるパーツもあるので
カスタマイズ・お見積ページで確認しときましょう。



モバイル会員詳細ページ

2020年1月16日のAM10:00まで
キャッシュレス・消費者還元の他に

ドスパラモバイル会員加入者限定
歳末・新春特典キャンペーンが開催中で

かなりの還元を受けられるので
購入前に会員になっておくとかなりお得な感じ(@0@)

購入後の初期不良対応期間延長とか
メモリ相性保証なんかも受けられるので

ドスパラで買い物するなら無料だし
加入ありありですね。

還元内訳
還元合計23,771円相当
(14.9%)
キャッシュレス・消費者還元7,973円相当
(5.0%)
ドスパラポイント還元15,798 ポイント
(9.9%)
通常ポイント還元 798 ポイント
(0.5%)
歳末・新春特典 15,000 ポイント
(9.4%)

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