2016年5月モデルraytrek LCF-E W5 - レイトレック LCF-E W5スペック

ドスパラ スペック
raytrek LCF-E W5 - レイトレック LCF-E W5

[Windows 8.1 搭載]

(2016年5月9日時点)
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■インテル Core i7-5820K プロセッサー
(6コア/定格3.30GHz/TB時最大3.60GHz/L3キャッシュ15MB/HT対応)
■AMD FirePro W5100 4GB
(1スロット使用/DisplayPortx4)
■32GB DDR4 SDRAM(PC4-17000/8GBx4/4チャネル)
■2TB HDD (SATA3)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル X99 チップセット ATXマザーボード
■Enhance EPS-1780GA1 (800W 電源 / 80PLUS GOLD)
■Windows® 8.1 Update 【64bit】インストール済み
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek LCF-E W5 - レイトレック LCF-E W5 現在価格



LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■本体サイズ207(幅)×509(奥行き)×440(高さ) mm


ドスパラさんのクリエイター向けの

AMD FirePro 搭載タワーパソコン

raytrek LCF-E W5 - レイトレック LCF-E W5 さんです。

OSにはWindows 8.1がインストールされてます。

クリエイター向けモデル専用のケースが

新たに採用されたのもナイスですね(@0@)


快適度


CPUにはインテル第4世代のHaswell-E

6コア12スレッド

インテル Core i7-5820K プロセッサーを採用しているので
(ドスパラさんCPU性能表)
WEBのブラウジングから動画の再生まで、

作業に使ってもゲームで遊んでも

どがつく程の快適具合です( ;∀;)

普段使いでは使い切れないほどのハイスペック具合でしょう(@0@)

第3世代よりナイス進化した消費電力に

性能アップやDDR4のメモリ採用と進化具合がナイスすぎです(@0@)

さらにパソコン本体背面部には従来よりも大幅に

高速になったUSB 3.1ポートもきましたね(,,#゚Д゚):∴;高速だよ

電源が80PLUS GOLD認証なのも光ってます(,,#゚Д゚):∴;

搭載メモリは大容量32GBにハードディスクの容量が2.0TBと

困らないほどハイスペックな環境になってやがります(@0@)

メモリやハードディスクもカスタマイズ変更可なので

もし予算に余裕があるならSSDを追加してHDDとの

ツインドライブ環境にすればOSの起動から

その他もろもろと驚くほど快適さが増すので

SSD追加もありありですね(@0@)


グラフィック性能


グラフィックボードにはゲームで遊んだりするのに

ハイパワーを発揮するAMD Radeon シリーズではなく

クリエイター向けの作業に威力を発揮する

AMD FireProシリーズのAMD FirePro W5100を搭載
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)
従来品よりもより高性能に

パゥワーアップしててナイスミドルモデルさんです

嫌な作業もすいすいお片付けですね(´ω`#)


総評


パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか

いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか

価格を抑えつつクリエイター向けで

拡張性高しハイスペックパソコンを

探してる方向けの

raytrek LCF-E W5 - レイトレック LCF-E W5 さんですね(@0@)

ケースも一新されててナイスですね

お仕事環境は大事です( ;∀;)

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