raytrek LC M5 i7-6700 性能

ドスパラさんのクリエイター向けの
NVIDIA Quadro 搭載タワーパソコン
raytrek LC M5 i7-6700 さんです。
スペックは(2017年4月8日時点)のモデルになっています。

第6世代のCPU Skylake&インテル H170 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょ


ドスパラ スペック
raytrek LC M5 i7-6700

[Windows 10 搭載]

3DCG/モーショングラフィックスに最適化
第6世代インテルCore i7搭載モデル
NVIDIA Quadro 搭載PCシリーズ ラインナップ&キャンペーン

(2017年4月8日時点)
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第6世代CPU インテル Core i7-6700 プロセッサー 搭載
4コア + ハイパースレッディング・テクノロジーで論理 8 スレッドの処理が可能
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-17000)を搭載
超高性能グラフィックスQuadro M5000搭載
インテル H170 チップセット採用
500GB SSD搭載
USB3.0ポート搭載
LD ブラックケース(ATX)採用



■インテル Core i7-6700 プロセッサー
(クアッドコア/HT対応/定格3.40GHz/TB時最大4.00GHz/L3キャッシュ8MB)
■NVIDIA Quadro M5000 8GB
(2スロット使用/DVI x1, DisplayPort x4)
■16GB DDR4 SDRAM(PC4-17000/8GBx2/デュアルチャネル)
《無料プレゼント中》500GB SSD
■3TB HDD (SATA3) (※OSは64bitをお選び下さい。)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル H170 チップセット ATXマザーボード
■700W 静音電源 (AcBel 製 / 80PLUS BRONZE)
■Windows 10 Pro 64bit のインストール
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek LC M5 i7-6700 現在価格

採用しているLD ブラックケース(ATX)は
タワーケースだけあって
十分なシャドウベイで後からの追加ドライブにも
余裕で対応出来ますね(@0@)

十分なエアフロー&拡張性は
作業用のハイスペックパソコンには
ナイス持って来いの環境でしょう。


LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)


スペック・構成


CPUにはインテル第6世代のSkylake
4コア8スレッド
インテル Core i7-6700 プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ16GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な500GBのSSDを積んでいて
3.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードにはNVIDIA Quadroシリーズの
NVIDIA Quadro M5000を搭載しています。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

インテル H170 チップセット採用で
従来より高速なSATA 6Gb/sポートやDDR4メモリ
高速な転送速度を誇るUSB3.0にも対応していたり
キーボードやマウスも付属していたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i7-6700 プロセッサー&Quadro M5000と
インテル H170 チップセットのハイスペック構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

期間限定で500GBのSSDが無料で
追加されてる辺りのロマンも凄まじいです(,,#゚Д゚):∴;


快適度


Skylakeは従来のインテル Core iシリーズよりもさらに
消費電力抑えた省エネ環境に性能も
アップアップでありながら

内蔵グラフィックもしっかりと強化されてて普段使いなら
グラフィックボードがなくても十分なレベルと
第6世代Skylakeの進化具合もナイスです

4コア8スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i7-6700 プロセッサーレベルだと

すでにWEBのブラウジングから動画の再生まで、
作業に使ってもゲームで遊んでも涙が出る程の快適さで
普段使いではその性能を使いきれない程の
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

3.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音や冷却性にこだわる方は予算追加で
静音パックまんぞくコースに変更すれば

CPU冷却FANも変わるので
だいぶ静音&冷却性が良くなるので変更し忘れないようにしましょう(@0@)

電源には80PLUS BRONZE認証電源を採用してます
容量に余裕があったりすると静音性が良くなったり

さらに上位の認証電源だと電源変換効率が良くなり
省エネ効果も高まるので予算に余裕があるなら
上位モデル電源に変更するのもナイスですね(@0@)

今後高性能なグラフィックボードも積む予定ないし
音も普通なら問題ないけどなぁ(@0@)と
思う方はぶっちゃけ電源もCPUクーラーも
まんまで十分だったりしちゃいます。

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)


グラフィック性能


グラフィックボードにはゲームで遊んだりするのに
ハイパワーを発揮するNVIDIA GeForceシリーズではなく

クリエイター向けの作業に威力を発揮する
NVIDIA QuadroシリーズのNVIDIA Quadro M5000を搭載

Maxwellアーキティクチャ採用なので
従来品よりもより高性能に省電力で
今まで以上に快適なNVIDIA Quadro M5000さん

4K環境もなんのその
Quadro最強の圧倒的な性能で
嫌な作業もすいすいお片付けですね(´ω`#)お仕事いやや

もう私の代わりにお仕事お願いしますな
最新のQuadro M5000さんクラスの
化け物スペックです


総評


液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイエンドパソコンを
探してる方向けの

raytrek LC M5 i7-6700 さんですね(@0@)

インテル Core i7-6700 プロセッサー&Quadro M5000で
作業生活が超快適でやがりますね( ;∀;) 欲しス

ケースも一新されててナイスだし
お仕事環境は大事です( ;∀;) 本当だよ

セキュリティソフト1年分が無料で付いてる辺り
ドスパラさんナイス心遣いでやがります

お仕事は大事だぞ( ;∀;)
と思った方は
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