2016年7月モデルraytrek LC-E M4 - レイトレック LC-E M4スペック

ドスパラ スペック
raytrek LC-E M4 - レイトレック LC-E M4

[Windows 10 搭載]

3DCG/モーショングラフィックスに最適化
インテルCore i7搭載モデル
NVIDIA Quadro 搭載PCシリーズ ラインナップ&キャンペーン

(2016年7月18日時点)
マカフィー・インターネットセキュリティ
12ヶ月 製品版 インストール
【定価5,500円のところ】→ 無料インストール


第5世代CPU インテル Core i7-6800K プロセッサー 搭載
6コア + ハイパースレッディング・テクノロジーで論理 12 スレッドの処理が可能
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-19200)を搭載
超高性能グラフィックスNVIDIA Quadro M4000搭載
インテル(R) X99 Expressチップセット採用
SSD 480GB採用
USB3.1ポート搭載
LD ブラックケース(ATX)採用



■インテル Core i7-6800K プロセッサー
(6コア/HT対応/定格3.40GHz/TB時最大3.60GHz/L3キャッシュ15MB)
■静音パックまんぞくコース
(高性能CPUファンで静音化&冷却能力アップ)
■NVIDIA Quadro M4000 8GB
(DisplayPort x4)
■32GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/8GBx4/4チャネル)
■【SSD】 インテル 480GB (540sシリーズ)
■2TB HDD (SATA3)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル X99 チップセット ATXマザーボード
■Enhance EPS-1780GA1 (800W 電源 / 80PLUS GOLD)
■Windows 10 Pro 64bit のインストール (ディスク付属)
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek LC-E M4 - レイトレック LC-E M4 現在価格



LD ブラック(ATX)ケース本体詳細
■外形寸法 207(幅)×509(奥行き)×440(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 2.5/3.5インチシャドウベイ×8 2.5インチシャドウベイ×3
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:140mm ファン×2 標準搭載 背面:120mm ファン×1 標準搭載
側面:140㎜または120㎜ファン×2搭載可能
■前面端子 USB 3.0×2
SDカードリーダー×1 / microSDカードリーダー×1
マイク入力×1、ヘッドフォン出力×1(ステレオミニプラグ)


ドスパラさんのクリエイター向けの

NVIDIA Quadro 搭載タワーパソコン

raytrek LC-E M4 - レイトレック LC-E M4 さんです。

第5世代の新型CPU Broadwell-E&インテル X99 チップセットに

最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

クリエイター向けモデル専用のケースが

新たに採用されたのもナイスですね(@0@)


快適度


CPUにはインテル第5世代のBroadwell-E

6コア12スレッド

新型インテル Core i7-6800K プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)
インストールOSが64bit版windows10なので

搭載されている大容量メモリ32GBもフルに活用できます。

ハードディスクよりも高速な480GBのSSDを積んでいて

2.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

こーゆーパソコンではメモリの容量も

いっぱいの方が動作が重くならないので

色んな作業もどんと来いですね( ;∀;)

グラフィックボードにはNVIDIA Quadroシリーズの

NVIDIA Quadro M4000を搭載しています。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

インテル X99 チップセット採用で

SATA 6Gb/sポートやDDR4メモリや

高速な転送速度を誇るUSB3.0にも対応していたり

価格以上にハイスペックな出来にロマンありです(@0@)

新型インテル Core i7-6800K プロセッサー&Quadro M4000に

インテル X99 チップセットの最新構成に

SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで

超快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

インテル X99 チップセット採用マザーで

DDR4メモリやPCI Express M.2の高速環境にもしっかり対応してます

さらにパソコン本体背面部には従来よりも大幅に

高速になったUSB 3.1ポートもきましたね(,,#゚Д゚):∴;高速だよ

第4世代Haswell-Eよりさらに進化した

消費電力に性能アップアップな

インテル第5世代のBroadwell-E

6コア12スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその

インテル Core i7-6800K プロセッサーレベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生まで、

作業に使ってもゲームで遊んでも

どがつく程の快適具合です( ;∀;)

普段使いではその性能を使いきれない程の

オーバースペックマンさんなので

長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから

パソコンの起動からその他もろもろと

高速化されるので

速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

2.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから

容量の心配もナッティンナッティンですね

静音や冷却性にこだわる方でも

静音パックまんぞくコースになっていて

CPU冷却FANも通常モデルよりも

だいぶ静音&冷却性が良くなっているし

電源が80PLUS GOLD認証なのも光ってます(,,#゚Д゚):∴;

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので

ブルーレイ環境も必要な方は

カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)


グラフィック性能


グラフィックボードにはゲームで遊んだりするのに

ハイパワーを発揮するNVIDIA GeForceシリーズではなく

クリエイター向けの作業に威力を発揮する

NVIDIA QuadroシリーズのNVIDIA Quadro M4000を搭載

第2世代Maxwellアーキティクチャ採用で

従来品よりもより高性能に省電力で

今まで以上に快適なNVIDIA Quadro M4000さん

4K環境もなんのその

凄まじいぐりぐり環境で

嫌な作業もすいすいお片付けですね(´ω`#)お仕事いやや


総評


液晶モニターの購入も一緒に考えている方は

カスタマイズの液晶達から選ぶと

液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので

忘れないようにしましょう|д゚)パソコン用の液晶モニターには

スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか

いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか

価格を抑えつつクリエイター向けのハイエンドパソコンを

探してる方向けの

raytrek LC-E M4 - レイトレック LC-E M4 さんですね(@0@)

Core i7-6800K プロセッサー&Quadro M4000に

SSD&HDDのツインドライブ環境

もはやロマンつまった超快適パソコン生活でやがりますね

ケースも一新されててナイスですね

お仕事環境は大事です( ;∀;)

セキュリティソフト1年分が無料で付いてる辺り

ドスパラさんナイス心遣いでやがります

新しいパソコン欲しスだね( ;∀;)
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