2016年2月モデルraytrek LC-E 液晶セットスペック

ドスパラ スペック
raytrek LC-E 液晶セット

[Windows 8.1 搭載]

(2016年2月7日時点)
マカフィー・インターネットセキュリティ 12ヶ月 製品版 インストール
【定価5,500円のところ】→ 無料インストール





■インテル Core i7-5820K プロセッサー
(6コア/定格3.30GHz/TB時最大3.60GHz/L3キャッシュ15MB/HT対応)
■NVIDIA Quadro K620 2GB
(2画面対応/DVI x1, DisplayPort x1)
■16GB DDR4 SDRAM(PC4-17000/4GBx4/4チャネル)
■2TB HDD (SATA3)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル X99 チップセット ATXマザーボード
■Silverstone SST-ST75F-P (750W 静音電源 / 80PLUS SILVER)
■Windows® 8.1 Update 【64bit】インストール済み
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※スピーカーは別売りです。

raytrek LC-E 液晶セット 現在価格



SR598M ブラック(ATX)ケース本体詳細
■本体サイズ207(幅)×520.7(奥行き)×450.2(高さ) mm


ドスパラさんのクリエイター向けの

NVIDIA Quadro 搭載タワーパソコン

raytrek LC-E 液晶セット モデルさんです。

OSにはWindows 8.1がインストールされてます。


快適度


CPUにはインテル第4世代のHaswell-E

6コア12スレッド

インテル Core i7-5820K プロセッサーを採用しているので
(ドスパラさんCPU性能表)
WEBのブラウジングから動画の再生まで、

作業に使ってもゲームで遊んでも

どがつく程の快適具合です( ;∀;)

普段使いでは使い切れないほどのハイスペック具合でしょう(@0@)

第3世代よりナイス進化した消費電力に

性能アップやDDR4のメモリ採用と進化具合がナイスすぎです(@0@)

搭載メモリは16GBにハードディスクの容量が2.0TBと

困らないほどハイスペックな環境になってやがります(@0@)

さらにパソコン本体背面部には従来よりも大幅に

高速になったUSB 3.1ポートもきましたね(,,#゚Д゚):∴;高速だよ


グラフィック性能


グラフィックボードにはゲームで遊んだりするのに

ハイパワーを発揮するNVIDIA GeForceシリーズではなく

クリエイター向けの作業に威力を発揮する

NVIDIA QuadroシリーズのNVIDIA Quadro K620を搭載
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)
Maxwellアーキティクチャ採用なので

従来品よりもより高性能に省電力で

嫌な作業もすいすいお片付けですね(´ω`#)けっ


液晶モニター付き


液晶モニターセットモデルに付属する液晶は

予算に合わせていくつかの液晶を選べるようになっていたり

抱き合わせになる液晶は通常よりも割安になるので

パソコンと一緒に液晶モニターの購入も

検討しているなら液晶モニターセットモデルはナイスですね(@0@)


総評


パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか

いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか

価格を抑えつつクリエイター向けで

拡張性高しハイスペックパソコンを

探してる方向けの

raytrek LC-E 液晶セット さんですね(@0@)

作業環境は大事です( ;∀;)

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