2017年12月raytrek LB レイトレック LBスペック

ドスパラさんのクリエイター作業に特化させた
NVIDIA Quadro搭載ミニタワーデスクトップパソコン
raytrek LB レイトレック LB さんです。
スペックは(2017年12月5日時点)のモデルになっています。

第7世代のCPU Kabylake&インテル B250 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょ


ドスパラ スペック
raytrek LB レイトレック LB

[Windows 10 搭載]

(2017年12月5日時点)
価格 114,980 円(+税)
パソコン下取りサービス【-1,000円(+税)】


第7世代CPU インテル Core i5-7500 プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-19200)を搭載
新型高性能グラフィックスNVIDIA Quadro P600搭載
インテル B250 チップセット採用
250GB SSD搭載
USB3.0ポート搭載
EM041 ブラックケース (MicroATX)採用



■インテル Core i5-7500 プロセッサー
(クアッドコア/定格3.40GHz/TB時最大3.80GHz/L3キャッシュ6MB)
■NVIDIA Quadro P600 2GB
(1スロット使用/miniDisplayPort x4)
■8GB DDR4 SDRAM(PC4-19200/4GBx2/デュアルチャネル)
【無料プレゼント中】250GB SSD
■1TB HDD (SATA3)
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル B250 チップセット マイクロATXマザーボード
■DELTA 450W 静音電源 (80PLUS BRONZE / GPS-450EB E)
■Windows 10 Home 64bit のインストール
■キーボード 日本語キーボード
■マウス 光学式ホイールマウス
■持込修理保証 保証期間1年
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

raytrek LB レイトレック LB 現在価格



EM041 ブラック(MicroATX)本体詳細
■外形寸法 190(幅)×420(奥行き)×360(高さ)mm
■ベイ 5インチベイ×2 3.5インチベイ×2 3.5シャドウベイ×2
■ファン取付箇所 オプションで搭載可能(※)
前面:120mm または 90mm 背面:120mm または 90mm
■前面端子 USB3.0×2、マイク入力、ヘッドフォン出力


スペック・構成


CPUにはインテル第7世代のKabylake
4コア4スレッド
インテル Core i5-7500 プロセッサーを採用していて
(ドスパラさんCPU性能表)

インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ8GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な250GBのSSDを積んでいて
1.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードにはNVIDIA Quadroシリーズの
新型NVIDIA Quadro P600を搭載しています。
(ドスパラさんグラフィックボード性能表)

価格は抑えつつもインテル B250 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーといった
最新の環境にも対応してやがりますね。
他にもSDカードリーダーを装備していたり
キーボードやマウスも付属していたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i5-7500 プロセッサー&新型Quadro P600と
インテル B250 チップセットのハイスペック構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

期間限定で250GBのSSDが
無料で追加されてる辺りのロマンも凄まじいです(,,#゚Д゚):∴;


快適度


第7世代のKabylakeは第6世代の改良版みたいな感じで
ちょうど第4世代の時のHaswell Refreshと似た感じの
パワーアップ具合ですね

ガンダムからガンダムMk-IIみたいな進化じゃなし
マグネットコーティングを施した
パワーアップ版ガンダムみたいな進化具合です(,,#゚Д゚):∴;おりゃ

第6世代Skylakeよりも順当に性能面や消費電力面を強化し
内蔵グラフィックもより最新の環境で
性能を発揮出来る方向で強化されているので

タイプの古い旧インテル Core iシリーズからみると
CPUの性能面もそうだし普段使いなら
グラフィックボードがなくても十分な内蔵グラフィックと
第7世代Kabylakeの進化具合もナイスです(@0@)

4コア4スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i5-7500 プロセッサーレベルだと

すでにWEBのブラウジングから動画の再生まで、
作業に使ってもゲームで遊んでも涙が出る程の快適さで
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

1.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)

静音や冷却性にこだわる方は予算追加で
静音パックまんぞくコースに変更すれば
CPU冷却FANも変わるので
だいぶ静音&冷却性が良くなるので変更し忘れないようにしましょう(@0@)

電源には80PLUS BRONZE認証電源を採用してます
容量に余裕があったりすると静音性が良くなったり

さらに上位の認証電源だと電源変換効率が良くなり
省エネ効果も高まるので予算に余裕があるなら
上位モデル電源に変更するのもナイスですね(@0@)

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)


グラフィック性能


グラフィックボードにはゲームで遊んだりするのに
ハイパワーを発揮するNVIDIA GeForceシリーズではなく

クリエイター向けの作業に威力を発揮する
NVIDIA Quadroシリーズの新型NVIDIA Quadro P600を搭載

最新のPascalアーキティクチャ採用なので
従来品よりも大幅にパゥワーが上がってより高性能に省電力で
嫌な作業もすいすいお片付けですね(´ω`#)けっ

毎回Quadroの新型は大幅に性能が向上するので
作業環境に重さを感じたら乗り換えもありありですね

性能不足のカクカクした環境じゃ
仕事もやる気もへったくれもないってもんです( ;∀;)日が暮れちゃうよ


総評


液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)
(パソコン&モニタのセット購入特別価格詳細)

パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか

価格を抑えつつもクリエイター向けで
第7世代のKabylake採用ハイスペックパソコンを
探してる方向けの

raytrek LB レイトレック LB さんですね(@0@)

Core i5-7500 プロセッサー&新型Quadro P600の
最新構成ですいすいお仕事( ;∀;)ロマンぜよ
そしてお仕事環境は大事です( ;∀;)

セキュリティソフト1年分が無料で付いてる辺り
ドスパラさんナイス心遣いでやがります

カクカク野郎はもう嫌や( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
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