NEXTGEAR-MICRO im620SA5 価格

マウスさんのGeForce GTX1660を採用した
ゲーミングパソコンNEXTGEAR-MICRO im620シリーズの
NEXTGEAR-MICRO im620SA5 さんです。
スペックは(2019年9月12日時点)のモデルになっています。

第9世代CPUのCoffee Lake-Refresh&インテル Z390 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


マウス スペック
NEXTGEAR-MICRO im620SA5
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[Windows 10 搭載]

500W 【80PLUS® BRONZE】
⇒ 500W 【80PLUS® GOLD】 に無償アップグレード

パソコン下取りサービス¥ -1,000


第9世代CPU インテル Core i5-9400 プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-19200)を搭載
新型高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 1660搭載
インテル Z390 チップセット採用
256GB SSD採用
USB3.1ポート搭載
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■インテル(R) Core(TM) i5-9400 プロセッサー
( 6コア / 6スレッド / 2.90GHz / TB時最大4.10GHz / 9MBキャッシュ )
■NVIDIA GeForce GTX 1660 / 6GB
( DisplayPort×3 / HDMI×1 ※ DP⇒DVI-D 変換ケーブル付属 )
■8GB メモリ [ 8GB×1 ( PC4-19200 / DDR4-2400 ) ]
■256GB NVM Express SSD ( M.2 PCI Express 接続 )
■光学ドライブなし
■インテル(R) Z390 チップセット
( Micro ATX / SATA 6Gbps 対応ポート×4 / M.2スロット×2 )
■500W 【80PLUS® BRONZE】
⇒ 500W 【80PLUS® GOLD】 に無償アップグレード
■Windows 10 Home 64ビット
■1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。
※キーボード、マウスは付属しておりません。
※光学ドライブ、カードリーダーは搭載しておりません。

NEXTGEAR-MICRO im620SA5 現在価格
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ゲーム配信やVRなどで活用の多いHDMI端子を上面に設置
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【G-Tune】NEXTGEAR-MICRO専用プレミアムM-ATXケース
■重量(本体) 約 10.3kg
■本体寸法 幅×奥行き×高さ(mm)
188.8×396×400 (突起部含まず)
188.8×410.5×400 (突起部含む)
■拡張ストレージベイ
2.5型 シャドウ×2 (空き 2)
3.5型 シャドウ×1 (空き 1)
スリムODDベイ オープン×1 (空き 1)

スペック・構成

CPUにはインテル第9世代のCoffee Lake-Refresh
6コア6スレッド
インテル Core i5-9400 プロセッサーを採用していて
(マウスさんCPU特集)
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インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ8GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な256GBのSSDを搭載

ハードディスクもカスタマイズ変更可なので
もし予算に余裕があるならHDDを追加してSSDとの
ツインドライブ環境にすれば
さらに容量不足の心配もなくなるのでありありですね(@0@)

グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用
GeForce GTX16シリーズの
新型NVIDIA GeForce GTX1660を搭載してます。
(マウスベンチマークスコア一覧表)
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インテル Z390 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen2や
Optaneテクノロジーといった
最新の環境にも対応してやがりますね。
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i5-9400 プロセッサー&新型GeForce GTX1660に
インテル Z390 Expressチップセットの最新構成で
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

期間限定で電源が無償アップグレードなのもナイスですね。

快適度

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第9世代のCoffee Lake-Refreshは
第8世代のCoffee Lake-sから
順当にパゥワーアップした感じの出来になってますね

長らく続いた第7世代までの旧インテル Core i5シリーズ
4コア4スレッドの基本スペックから

さらにもう一段階進化した6コア6スレッドの
さらなるマルチコア化でシングルコアの強さに加えて

マルチコア性能も大幅に進化させた第8世代から
性能を順当にアップさせた

第9世代のCoffee Lake-Refreshの性能の高さは
ロマンありありでしょう(,,#゚Д゚):∴;

6コア6スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i5-9400 プロセッサーレベルだと

すでにWEBのブラウジングから動画の再生まで、
作業に使ってもゲームで遊んでも涙が出る程の快適さで
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

OSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)
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静音性や冷却性にこだわる方は
搭載されるCPU冷却FANを変更することで
冷却性&静音性がだいぶアップするので
ありありですね(@0@)

電源には80PLUS GOLD認証を採用していて
のちにハイエンドなグラフィックボード追加予定が
ないなら十分余裕なスペックです。

上位認証の電源に変更することでさらに省エネ効果や
冷却性&静音性も高まるので
あとでもっとハイエンドな
グラフィックボードを追加する予定があるなら
上位電源に変更しとくのもありありでしょう。

もし必要な電源容量がわからない時は
ドスパラさんのサイトに
便利なお勧め電源容量が計算できるページが
用意されているので利用するべし(@0@)

電源容量計算機ページ

光学ドライブやカードリーダーは非搭載なので必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能

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グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用で
GeForce GTX16シリーズの
新型NVIDIA GeForce GTX1660を搭載してます。

先に発売され旧モデルGeForce GTX1060の後釜とされた
GeForce RTX2060やGeForce GTX1660Tiに続いて
登場した新型GeForce GTX1660さん

リアルタイムレイトレーシングやDLSS対応のゲームで
威力を発揮するRTコアとTensorコア採用モデルなら

GeForce RTX2060さんで未対応ゲームが目的なら
RTコアとTensorコア未搭載のGeForce GTX1660Tiさん

で今回登場したミドルレンジクラス第3の選択肢が
新型GeForce GTX1660さんですね。

性能面は旧シリーズのGeForce GTX1070に迫る程
スペックが高くなっているので

色んなゲームの推奨動作環境もクリアできるから
快適なゲーム生活がおくれますね(,,#゚Д゚):∴;

RTコアとTensorコア未搭載でGeForce GTX1660Tiよりも
さらに予算を抑えつつ新型モデルを狙える

Turing世代ミドルクラスの新型GeForce GTX1660さん
ナイスミドルレンジ野郎ですね(@0@)

総評

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液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズの液晶達から選び
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)

BTOショップのデスクトップパソコンは基本的に
無線LAN機能は標準装備じゃないので
必要であれば無線LAN子機の追加や

Microsoft Office搭載モデルじゃなければ
Officeソフトは付属していないので
その辺も要チェックや(@0@)

予算を抑えつつ第9世代のCoffee Lake-Refresh採用の
ハイスペックゲームパソコンを
探してる方向けの

NEXTGEAR-MICRO im620SA5 さんですね(@0@)

Core i5-9400 プロセッサー&新型GeForce GTX1660なら
パソコン生活にロマンありますね( ;∀;) 欲しスや

マウスとキーボードはオプションなので
手元にない方は付け忘れに気をつけましょう(@0@)

ゲームパソコン良いデスね~( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
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