NEXTGEAR-MICRO am540SA1

 

マウスさんの空冷に特化したケース採用の
ゲーム用デスクトップパソコン
NEXTGEAR-MICRO シリーズのシルバーモデル
NEXTGEAR-MICRO am540SA1 さんです。
スペックは(2018年2月26日時点)のモデルになっています。

AMDさんのCPU AMD Ryzen7&AMD B350 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

パソコン市場に変化をもたらす新たな波
AMDさんナイスロマンですね( ;∀;)

まずはスペック面をみていきましょ


マウス スペック
NEXTGEAR-MICRO am540SA1
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[Windows 10 搭載]
NEXTGEAR-MICRO am540 ラインナップ&キャンペーン
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(2018年2月26日時点)
価格 129,800円 (税別)
パソコン下取りサービス¥ -1,000


AMD Ryzen 7 1700 搭載
8コア + 16 スレッドの処理が可能
SenseMI”テクノロジー
高速DDR4 メモリー(PC4-19200)を搭載
高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1060 3GB搭載
AMD B350 チップセット採用
240GB 採用
USB3.1ポート搭載
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■AMD Ryzen(TM) 7 1700 プロセッサー
( 8コア / 16スレッド / 3.0GHz / 最大ターボ・コア速度3.7GHz / L3キャッシュ16MB )
■NVIDIA GeForce GTX1060 / 3GB
( DisplayPort×3 / DVI-D ※DVI-HDMI 変換コネクタ付属 )
■8GB メモリ [ 8GB×1 ( PC4-19200 / DDR4-2400 ) ]
■240GB ( 6Gbps 対応 )
■2TB ( 7200rpm / 6Gbps 対応 )
■光学ドライブなし
■AMD(R) B350 チップセット
( Micro ATX / DDR4 / SATA 6Gbps 対応ポート×6 / M.2スロット×1 )
■500W 電源 ( 80PLUS(R) SILVER )
■Windows 10 Home 64ビット
■1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。
※キーボード、マウスは付属しておりません。
※光学ドライブ、カードリーダーは搭載しておりません。

NEXTGEAR-MICRO am540SA1 現在価格
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採用されているタワーケースはマウスさん専用の
MICRO専用ハイグレードM-ATXケースを使ってます。(@0@)

前面パネルも今や当たり前のUSB3.0端子もばっちり( ;∀;)
ハイエンドグラボも十分搭載可能なスペースかつ
エアフローもナイス出来で
取り外し可能なメッシュ加工で
メンテナンスもやりやすいナイスギミック具合( ;∀;)
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iconNEXTGEAR-MICRO シリーズ 本体詳細
icon■重量(本体) 約 9.7kg
■本体寸法 幅×奥行き×高さ(mm) 196×430×417
■拡張ストレージベイ
2.5型 シャドウ×1 (空き 1)
3.5型 オープン×1 (空き 1)/ シャドウ×3 (空き 2)
※一番下のベイは2.5型と共用
5.25型 オープン×1 (空き 1)


スペック・構成


CPUにはAMDのRyzen 7
8コア16スレッド
AMD Ryzen 7 1700を採用していて
(マウスさんCPU特集)
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インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ8GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な240GBのSSDを積んでいて
2.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代アーキテクチャPascal採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1060 3GBを搭載してます。
(マウスさんグラフィックボード性能表)
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AMD B350 チップセット採用で
価格は抑えつつも最新のインタフェースや
拡張スロットも備えていて
オーバークロックやCrossFireにも対応してますね。
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

AMD Ryzen 7 1700&GeForce GTX1060 3GBに
AMD B350 チップセットの最新構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
価格は抑えつつも
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)


快適度


近年のAMDさんCPU自体は良いとこ突いてて
そんなに悪くない出来ではあったけれども
比べられる相手のインテルさんCPUのあの出来栄えでは
相手が悪かったとしか言えない実力差が壁になってましたが、が、

今回の最新Zenアーキテクチャを採用した
渾身の新型Ryzenシリーズは
従来のAMDさん自身のCPU達とは大幅に作りを変えて
その性能のパゥワーアップ具合と言ったら
ダンチの出来栄えで
「一晩で九蓮宝燈、2回上がった事あんだぜぇ」
クラスです(,,#゚Д゚):∴;

インテルCPUのコア単体の強さに対しての
AMD CPUのマルチコアの強さ
現在、出回っているインテルCPUさん達とも
十分以上に殴り合える性能にコストパフォーマンスは
インテル一強時代に真っ向から勝負が出来る
熱い展開で今後の市場がロマンに溢れそうな予感です。

従来のAMD CPUを大幅に上回る性能や
SenseMI”テクノロジー採用で
消費電力の最適化やクロックブーストの
よりきめ細やかな制御とナイスロマンです。

8コア16スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
AMD Ryzen 7 1700レベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生や
ゲームで遊んでも十分に快適だし
普段使いではその性能を使いきれない程の
オーバースペックマンさんで
マルチコアの環境が生きる作業では
そのパワーを生かしより一層快適なので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

2.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)
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光学ドライブやカードリーダーは非搭載なので必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)


グラフィックボード


グラフィックボードには次世代Pascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
GeForce GTX1060 3GBを搭載してます。

GeForce GTX1060 6GBの下位モデルにあたりますが
従来モデルGeForce GTX960後継ながら
性能面のパゥワーアップ具合は

従来のハイエンドクラスGeForce GTX970を超える程の
パワーにナイス消費電力具合と
ナイスロマン進化でやがりますね(,,#゚Д゚):∴;

色んなゲームの推奨動作環境を余裕でクリア出来るので
超快適ゲーム生活がおくれます(@0@)

余裕がある時はその性能をフルに発揮させる
GPU Boost3.0でより攻撃的に(,,#゚Д゚):∴;
4kやらVRバーチャルリアリティもばっちりと
最新のミドルクラスの性能はロマン溢れてます(,,#゚Д゚):∴;


総評


液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)

拡張性やメンテナンス性は
もちろん冷却性は大事でしょ(,,#゚Д゚):∴;とか

予算を抑えつつ
AMDさんのAMD Ryzen7採用のハイスペックゲームパソコンを
探してる方向けの

NEXTGEAR-MICRO am540SA1 さんですね(@0@)

AMD Ryzen 7 1700&GeForce(R) GTX1060 3GBなら
パソコン生活にロマンありますね( ;∀;) 欲しスや

マウスとキーボードはオプションなので
手元にない方は付け忘れに気をつけましょう(@0@)

パソコン市場の活性化大歓迎(@0@)
と思った方は
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