2019年7月LEVEL-M0B6-i5F-RISスペック

パソコン工房さんの新型GeForce GTX1660採用で
LEVEL∞(レベル インフィニティ)の
M-Classシリーズ デスクトップパソコン
LEVEL-M0B6-i5F-RIS さんです。
スペックは(2019年7月24日時点)のモデルになっています。

第9世代CPUのCoffee Lake-Refresh&インテル B360 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

まずはスペック面をみていきましょう


パソコン工房 スペック
LEVEL-M0B6-i5F-RIS
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[Windows 10 搭載]

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第9世代CPU インテル Core i5-9400F プロセッサー 搭載
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
高速DDR4 メモリー(PC4-21300)を搭載
新型高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX1660搭載
インテル B360 チップセット採用
240GB SSD
USB3.1ポート搭載
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■インテル(R) Core i5-9400F プロセッサー
(2.9-4.1GHz/6コア/6スレッド/9MBキャッシュ/TDP65W)
■NVIDIA(R) GeForce GTX 1660 6GB GDDR5
[DVI×1・HDMI×1・DisplayPort×1]
■DDR4-2666 8GB×1(計8GB)
■240GB Serial-ATA SSD
■DVDスーパーマルチドライブ
■インテル(R) B360 Express チップセット
■500W [80PLUS BRONZE認証] / ATX電源
■Windows 10 Home 64ビット
■日本語キーボード ブラック
■光学式マウス ブラック
■1年間無償保証
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。

LEVEL-M0B6-i5F-RIS 現在価格
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iconミニタワーMicroATXケース [InWin EM058] 本体詳細
icon■外形寸法:約幅190mm×奥行410mm×高さ350mm ※最大突起物除く

スペック・構成

CPUにはインテル第9世代のCoffee Lake-Refresh
6コア6スレッド
インテル Core i5-9400F プロセッサーを採用していて
(パソコン工房さんCPU性能特集)
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インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ8GBもフルに活用できます。

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な240GBのSSDを搭載

ハードディスクもカスタマイズ変更可なので
もし予算に余裕があるならHDDを追加してSSDとの
ツインドライブ環境にすれば
さらに容量不足の心配もなくなるのでありありですね(@0@)

グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用
GeForce GTX16シリーズの
新型NVIDIA GeForce GTX1660を搭載してます。
(パソコン工房さんグラフィックボード性能特集)
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価格を抑えつつインテル B360 チップセット採用で
従来よりも拡張スロット増だったり
より高性能なDDR4 メモリーやUSB 3.1 Gen2や

Optaneテクノロジーといった
最新の環境にも対応してやがりますね。

他にもキーボードやマウスも付属していたりと
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i5-9400F プロセッサー&新型GeForce GTX1660と
インテル B360 チップセットのハイスペック構成で
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度

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第9世代のCoffee Lake-Refreshは
第8世代のCoffee Lake-sから
順当にパゥワーアップした感じの出来になってますね

大幅なCPU設計変更による進化じゃなく
従来モデルの性能をより引き出す方向の時は
大体Refreshという名が付くインテルさん。

第8世代の6コア6スレッドのCore i5-8400さんが
市場から姿を消しつつある昨今それに代わるモデルが
インテル Core i5-9400F プロセッサーさん。

CPU内臓グラフィックは未搭載なので
グラフィックボード搭載が必要なCPUさんですね。

性能的にはCore i5-8400さんと同等レベルなので
ゲームやら動画編集やら最新の環境でも
従来のCPUよりも快適に活躍できるほどの十分すぎる進化具合

6コア6スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i5-9400F プロセッサーレベルだと

すでにWEBのブラウジングから動画の再生まで、
作業に使ってもゲームで遊んでも涙が出る程の快適さで
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

OSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

静音性や冷却性にこだわる方は
搭載されるCPU冷却FANを変更することで
冷却性&静音性がだいぶアップするので
ありありですね(@0@)

電源には80PLUS BRONZE認証を採用していて
さらにハイスペックな
グラフィックボード追加予定が
ないなら十分余裕なスペックです。

上位認証の電源に変更することで省エネ効果や
冷却性&静音性も高まるし
あとでグラフィックボードを追加する予定があるなら
上位電源に変更しとくのもありありでしょう。

もし必要な電源容量がわからない時は
ドスパラさんのサイトに
便利なお勧め電源容量が計算できるページが
用意されているので利用するべし(@0@)

電源容量計算機ページ

光学ドライブにはDVDスーパーマルチドライブが採用されてるので
ブルーレイ環境も必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能

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グラフィックボードには次世代のTuringアーキテクチャ採用で
GeForce GTX16シリーズの
新型NVIDIA GeForce GTX1660を搭載してます。

先に発売され旧モデルGeForce GTX1060の後釜とされた
GeForce RTX2060やGeForce GTX1660Tiに続いて
登場した新型GeForce GTX1660さん

リアルタイムレイトレーシングやDLSS対応のゲームで
威力を発揮するRTコアとTensorコア採用モデルなら

GeForce RTX2060さんで未対応ゲームが目的なら
RTコアとTensorコア未搭載のGeForce GTX1660Tiさん

で今回登場したミドルレンジクラス第3の選択肢が
新型GeForce GTX1660さんですね。

性能面は旧シリーズのGeForce GTX1070に迫る程
スペックが高くなっているので

色んなゲームの推奨動作環境もクリアできるから
快適なゲーム生活がおくれますね(,,#゚Д゚):∴;

RTコアとTensorコア未搭載でGeForce GTX1660Tiよりも
さらに予算を抑えつつ新型モデルを狙える

Turing世代ミドルクラスの新型GeForce GTX1660さん
ナイスミドルレンジ野郎ですね(@0@)

総評

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズの液晶達か周辺機器のモニタから
液晶を選び忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)

BTOショップのデスクトップパソコンは基本的に
無線LAN機能は標準装備じゃないので
必要であれば無線LAN子機の用意や

Microsoft Office搭載モデルじゃなければ
Officeソフトは付属していないので
その辺も要チェックや(@0@)

予算は抑えつつもゲームも遊べる
ミニタワータイプの第9世代の

Coffee Lake-Refresh搭載ハイスペックパソコンを
探してる方向けの

GeForce GTX1660採用LEVEL-M0B6-i5F-RIS さんですね(@0@)

6コア6スレッドのCore i5 プロセッサーを積んでる時点で
超快適なパソコン生活がおくれますね

6コア6スレッド良いデスね~( ;∀;)
と思った方は
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