DAIV-DGX750M1-SH5 価格

 

マウスさんのNVIDIA® GeForce® GTXシリーズを採用した
クリエイター向けDAIV シリーズのタワーパソコン
DAIV-DGX750M1-SH5 さんです。
スペックは(2018年7月5日時点)のモデルになっています。

価格 269,800円 (税別)

インテル Core X シリーズのCPU
新型Skylake-X&インテル X299 チップセットに
最新のWindows 10をインストールしたパソコンさんですね(@0@)

前回の更新記事から比べて価格&スペック共に
特に変更点はナッティング(,,#゚Д゚):∴;
まずはスペック面をみていきましょ


マウス
GeForce® GTX™グラフィックス
DAIV-DGX750シリーズ スペック
DAIV-DGX750M1-SH5
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[Windows 10 搭載]

パソコン下取りサービス¥ -1,000


Core X シリーズ インテル Core i7-7820X プロセッサー 搭載
8コア + ハイパースレッディング・テクノロジーで論理 16 スレッドの処理が可能
超高クロック動作を実現するインテル® ターボ・ブースト・テクノロジー2.0
インテル® ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0
高速DDR4 メモリー(PC4-19200)を搭載
超高性能グラフィックスNVIDIA GeForce GTX 1080搭載
インテル(R) X299 チップセット採用
480GB SSD採用
USB3.0ポート搭載
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■インテル(R) Core(TM) i7-7820X プロセッサー
( 8コア / 3.60GHz / TB時最大4.30GHz / HT対応 )
■NVIDIA GeForce GTX 1080 / 8GB
( DisplayPort×3 / DVI-D ※DVI-HDMI 変換コネクタ付属 )
■32GB メモリ [ 8GB×4 ( PC4-19200 / DDR4-2400 ) / クアッドチャネル ]
■480GB ( 弊社指定ブランド / 6Gbps 対応 )
■3TB ( 7200rpm / 6Gbps 対応 )
■光学ドライブなし
■インテル(R) X299 チップセット
( ATX / SATA 6Gbps 対応ポート×8 / M.2スロット×2 )
■700W 電源 ( 80PLUS(R) BRONZE )
■Windows 10 Home 64ビット
■1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
※ディスプレイ・スピーカーは別売りです。
※マウス・キーボードは別売りです。

DAIV-DGX750M1-SH5 現在価格
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DAIVブランドにて展開するデスクトップパソコン「DAIV-Dシリーズ」は、
最前線で活躍するクリエイターの意見を参考に開発しています。

処理性能やカスタマイズパーツの豊富さは当然のこと、
移動やハードな使用に耐えうる機能性など、
クリエイターの現場の声が反映されたPCです
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iconDAIV-DGZ750シリーズ 本体
■重量(本体) 約 11.9kg
■本体寸法 幅×奥行き×高さ(mm)190×490×490
■拡張ストレージベイ
3.5型 オープン×1 (空き 1)/ シャドウ×5 (空き 3)
5.25型 オープン×3 (空き 3)

スペック・構成

CPUにはインテル Core X シリーズ
新型Skylake-Xの8コア16スレッド
インテル Core i7-7820X プロセッサーを採用していて
(マウスさんCPU特集)
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インストールOSが64bit版windows10なので
搭載されているメモリ32GBもフルに活用できます。

こーゆー作業向けパソコンではメモリの容量が
いっぱいの方が動作が重くならないので
色んな作業もどんと来いですね( ;∀;)

ストレージ環境は
ハードディスクよりも高速な480GBのSSDを積んでいて
3.0TBのハードディスクも完備してます( ;∀;)

グラフィックボードには次世代アーキテクチャPascal採用
GeForce 1000シリーズの
NVIDIA GeForce GTX1080を搭載してます。
(マウスベンチマークスコア一覧表)
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インテル X299 チップセット採用で
より高性能なDDR4メモリやUSB3.1
Optaneテクノロジーといった最新の環境にも対応していたり
価格以上のナイススペックな出来でしょう(,,#゚Д゚):∴;

インテル Core i7-7820X プロセッサー&GeForce GTX1080と
インテル X299 チップセットの最新構成に
SSD&HDDのツインドライブ環境の組み合わせで
快適パソコン生活のどすいすいロマンでやがります( ;∀;)

快適度

インテル Core X シリーズは
従来のシリーズから順当に性能アップな出来です

マルチスレッドのパワーのみならず
シングルスレッドの性能も強化された新型Skylake-X

使用環境に合わせて発動する
ターボ・ブースト・テクノロジー2.0による
動作周波数の引き上げ機能や

ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー3.0の
クロックブースト機能に

8コア16スレッドの複数コアなので複数同時作業もなんのその
インテル Core i7-7820X プロセッサーレベルだと

WEBのブラウジングから動画の再生と
普段使いの超サクサク具合
色んな作業環境やゲームで遊んでもと
どのシーンで使っても
どがつく程の快適環境です( ;∀;)

普段使いではその性能を使いきれない程の
オーバースペックマンさんなので
長く使っていけるナイスCPUさんでしょう( ;∀;)

8コア16スレッドのマルチなパワーだけじゃなく
ターボブーストマックステクノロジー3.0で
シングルスレッドのパワーまでもが強い
ロマン詰まった新型CPUですね

さらにOSはSSDにインストールされているから
パソコンの起動からその他もろもろと
高速化されるので
速くてナイスロマンでやがります( ;∀;)

3.0TBのハードディスクも搭載したツインドライブ環境だから
容量の心配もナッティンナッティンですね
(SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)とは?)
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静音や冷却性にこだわる方は予算追加で
CPU冷却FANを変更すれば
だいぶ静音&冷却性が良くなるので変更し忘れないようにしましょう(@0@)

電源には80PLUS BRONZE認証電源を採用してます
容量に余裕があったりすると静音性が良くなったり

さらに上位の認証電源だと電源変換効率が良くなり
省エネ効果も高まるので予算に余裕があるなら
上位モデル電源に変更するのもナイスですね(@0@)

今後高性能なグラフィックボードも積む予定ないし
音も普通なら問題ないけどなぁ(@0@)と
思う方はぶっちゃけ電源もCPUクーラーも
まんまで十分だったりしちゃいます。

光学ドライブやカードリーダーは未搭載ですが必要な方は
カスタマイズ忘れに気をつけましょう(@0@)

グラフィックボード性能

グラフィックボードには次世代Pascalアーキテクチャ採用
GeForce 1000シリーズの
GeForce GTX1080を搭載してます。

次世代アーキティクチャ採用で
より進化した消費電力よりも(,,#゚Д゚):∴;

旧ハイエンドの最上位モデル達を
タイタンも980Tiも980の2-way SLIでも太刀打ち出来ない
性能向上が半端ない最新モデルな出来ですね( ;∀;)

最新NVIDIAグラボの中で上から3番目の
ハイエンドモデルなので高負荷3Dのゲームも含め
色んなゲームの推奨動作環境もへのつっぱりにもなりません(,,#゚Д゚):∴;
あらゆるゲームが超余裕で遊べちゃいますね。

GDDR5Xメモリ採用や余裕がある時はその性能をフルに発揮させる
GPU Boost3.0でより攻撃的に(,,#゚Д゚):∴;
4kやらVRバーチャルリアリティやら複数ディスプレもより自然にと
最新の環境にも高性能に対応してくれるので
最強ゲーム環境を求めている方には
ナイスハイエンドモデルのGeForce GTX1080でしょう(@0@)

あくまで作業用だよ|д゚)
もちろんクリエイティブな作業にも威力を発揮するよ|д゚)

総評

液晶モニターの購入も一緒に考えている方は
カスタマイズのおすすめ周辺機器の液晶達から選ぶと
液晶モニターさんも単品購入よりも少しお得に追加出来るので
忘れないようにしましょう

|д゚)パソコン用の液晶モニターには
スピーカーが付いてないものも多いのでお忘れなく(@0@)

お仕事はいやだけど(´ω`#)
パソコンでスルスルお仕事したいんじゃ(´ω`#)とか
いや、でも仕事はしたくないんじゃ(´ω`#)とか

予算を抑えつつも最新のインテル Core X シリーズ
新型Skylake-Xを採用した
すいすいホイホイ作業が出来るパソコンを
探してる方向けの

DAIV-DGX750M1-SH5 さんですね(@0@)

最新の8コア16スレッドCPU&GeForce GTX1080で
作業に使っても快適パソコン生活でやがりますね( ;∀;) 欲しス
作業環境は大事です( ;∀;)

カクカク野郎はもう嫌や( ;∀;)
と思った方は
↓↓ぽぽ~ち~んとどうぞ↓↓\(@0@)
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マウスコンピューター/G-Tune

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